まさか、ロビーで全裸で発射させられるなんて、想像しただけで大興奮です。
そこには、パイプ椅子があり、そこにM字に足を開き、左右の二人のおじさんに、ちんぽと乳首を責められ、前からは何人もの人に見てもらいました。
あっ、ダメです。出そうですと、言うと、皆さんの目が爛々と輝き、見つめています。
あまりの快感に、私は「皆さん、出ちゃいます。すみません、変態で。見てください!」と叫びながら、発射してしまいました。
やさしいおじさんたちは、ウエットティッシュであそこをきれいに拭いてくれ、ドロッとした精液がいっぱい出たね。溜まってたんだね。と驚いていました。
皆さんに見られながら、服を着ていると、恥ずかしい思いに包まれました。
ありがとうございましたと言うと、「また、したくなったら、いつでもおいで」と言ってくれるおじさんたち。
「はい、またお願いします。今度は、好きに犯してください」
哀愁の漂う映画館をあとにしました。
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