見ていたおじさんたちの声が聞こえてきます。
「これが露出狂か、本当に変態だな」
「真面目そうなサラリーマンなのに、全裸に革靴はいて、ちんぽはビンビンで、たまんないな」
何人もの人に触られ、私は、目を閉じ、統帥していました。
すると、突然、口をふさがれ、ヌルッと舌が入ってきました。さすがに、キスとか、粘膜の接触はしないように気をつけていましたが、あまりの禁断の行為に意識が飛び、おじいさんの舌を吸ってしまいました。
少しくさかったのですが、すごく興奮し、流し込まれる唾液も、ごくんと飲んでしまいました。
アナルも触られましたが、まだ指も入れられたことがなく、それはお断りしました。
じゃあ、処女の穴を見るだけならいいだろ、と前かがみにされました。
ライトを持った方がおしりに光を当て、皆さんが、きれいだと見ていました。
すると、またそのスキに、一人のおじさんが私の口にいきなり固いちんぽを入れてきました。
実は、男性のを口に入れられたのもはじめてでしたが、少しくさくて、味はヌルッとして、しょっぱかったです。
まさか、知らないおじさんのちんぽをしゃぶるなんて、それも興奮をマックスにしました。
すごく気持ちよく、いきそうになり、「イクところを明るいところで見て欲しいです」とお願いすると、おじさんが言ったのです。
「じゃあ、ロビーの奥の右手の階段の上は大丈夫だから、あの時明るいところで、出すところをみんなで見てやるよ」
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