私は、バックと紙袋を最後列の席に置き、そのまま一番後ろの壁に立ちました。
すぐさま、2人の男性が左右に立ちました。
最初、かすかなタッチで大腿部をさわり、次第にズボンの前を探り、ビンビンになったおちんちんをギュッと握りました。
全く抵抗しない私へのタッチは、ますます大胆になります。
一人は、ズボンのベルトを外し、チャックを下ろし、荒々しくおちんちんを握りながら、「はじめてなの。すごく立派だよ。もっと気持ちよくしてあげるよ」。
さらに、もう一人の人は、ワイシャツのボタンを外しながら、器用に、もう一方の手は、シャツの下にもぐらせ、乳首を優しく転がしながら、私の頬に、おじさんの頬を擦り付けてきました。
「一番前の座席に行こう」と言われましたが、私は、ここがいいですと言いました。
すると「みんなに見られたいのかい。そういう変態、よく来るから大丈夫だよ。全部脱がせてやろうか」と言いながら、ちんぽだけは、ずっとしごかれていました。
ちんぽを多くの人が見ています。
たまりません。ひざが、ガクガクします。
「すごく固くなってるよ」「なかなか立派だよ」という声を聞くだけで、イッてしまいそうです。
「みんなに見られてるのに、ピクピク、反応してるよ、本当に変態だな」と言われ、「ああ、見られるとおかしくなっちゃうんです」と答えると、ちんぽをしごいていたおじさんが「ほら、全部、脱がせてやれ」とみんなに言ったのです。
ズボンも、パンツも、ワイシャツも、シャツもすべて脱がされ、全裸にされました。
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