うつぶせに重なるように崩れました。
『これって完全なホモだよね』
コウ君はそうつぶやきました。
無理矢理犯したみたいになったことを謝りました。
『最初はこんなこと、変態だと思ってたけど、その気持ち良さから抜け出せなくなってたよ』
コウ君は少し笑いました。
コウ君が帰宅するとき、俺に言いました。
『もっと色んなことして?』
仕草がなんとも女の子らしい仕草でした。
『じゃあ、次来る時までオナニーは禁止ね』
するとコウ君は、うんと頷いて帰宅しました。
次来たらコウ君の親指大おちんちんをフェラしてみよう、それを実践しました。
本当にオナニー我慢してきたようで、ちょっとペロペロっとしてみただけでした。
『が、我慢出来ない』
さすがにちょっと口に出されるのはと思い、人差し指と親指でシコシコしてやりました。
ピュピュウピュウピュウ。
それまで見たことのないコウ君の大量射精、それも勢いはハンパじゃなく、1メートルほど離れたとこにあったテーブルにまで飛ばしてました。
『凄いな!』
驚いてる俺に、恥ずかしがるコウ君に興奮。
俺にもしてとコウ君にフェラ要求すると、エロDVD見て女優さんのフェラ見てたせいか、これまたスムーズにこなしてました。
コウ君のアナルにローションを塗り、スキンをつけてアナルにズッポリ。
まだ二回目のアナルセックスなのに、もう要領を得たようなコウ君でした。
四つん這いのコウ君を後ろから突き、それまで畳だったのをきちんと布団を敷き、やりました。
『出る、けど布団汚しちゃう』
『いいから出せ』
俺はわざと濃いグリーンのシーツを敷いてました。
例のごとく、おちんちんには触れずです。
『いいの?もう我慢出来ないよ』
『いいから』
背後から見ると、ビャッビャッ、グリーンのシーツに巻き散る精液が見えました。
二回目の射精とは思えない勢いに量。
正常位アナルにも挑戦、コウ君のおちんちんは萎えることなく三回目の射精、いつぞやみたいに、自分顔射になってました。
『俺も出すぞ』
俺は素早くスキンを外し、チンポを手にコウ君の胸辺りに跨り、思いっ切り射精、コウ君の顔を二人分の精液で汚しました。
その日はもう一発、アナルセックスをしました。
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