興奮した俺はアナルパール出し入れを継続させました。
『あ、弘志君もうダメです。これ以上はダメです』
それまで三個目までだったのを、ちょっと大きめの四個目、五個目までズボリ。
お尻に手を回し少し抵抗されましたが、お構いなしに続けました。
四つん這いから仰向けに転がったコウ君、身体を弓なりに仰け反らして、のた打ち回ってました。
『いやいや、もうダメですってば』
身をくねらせ、アナルパールから逃れようとしてましたが、余計にそれで刺激されたようでした。
『あぁっ!また出る、出る出る!』
再びピュッピュっと射精したコウ君は、自ら出した物を顔に降りかかる勢いの射精を披露しました。
一切手を触れずの、コウ君の連続射精でした。
よく見るとコウ君は目に涙をうかべてました。
『ダメだって言ったのに』
ただでさえ可愛らしい男の子のコウ君の涙目に、俺の興奮は頂点に。
俺は急ぎパンツを脱ぎ、チンポをしごき、コウ君の顔に無断顔射しました。
自分の精液と俺の精液に汚れたコウ君。
『ごめん。俺、興奮しすぎたわ』
そう言ってコウ君の顔を拭いてやりました。
でもコウ君の反応は、俺の予想通りでした。
『これヤバい。気持ち良すぎ』
それからのコウ君は、うちに来る度アナルパール、アナルバイブにハマるようになりました。
ローターはイマイチとのことで、一二度使ったくらいで終わりでした。
そうなれば次は当然の最終段階、アナルセックスです。
スキンを用意し、アナルバイブを使ったあと、コウ君のアナルに入れてみようとしました。
『そんなの入るわけない、無理ですよ』
『無理だったら止めるから、暴れんな』
お尻を手で隠したコウ君の手を払いのけ、一気にめり込ませました。
『あぁっ!』
コウ君はいともあっさり、俺のチンポを飲み込みました。
もうこれ以上は広がりません、あとは切れるだけですってくらい、コウ君のアナルは広がってました。
『痛いか?』
『ちょっと痛い』
俺は動くのを止めてました。
と言うより、あまりの締め付けに動けませんでした。
ワンワンスタイルの背後から、コウ君のおちんちん状態を確認しようと、触りました。
『触んないで!また出ちゃう』
また?
俺は背後からコウ君の下を見ると、精液が飛び散ってました。
そうです。
コウ君は挿入されただけで、射精してたんです。
次第にコウ君のアナルの締め付けが少し緩くなった気がしました。
『まだ痛いか?』
『いや、今はもう』
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