購入後にきたコウ君、俺はコウ君にこれらを使ってみたいと言うと、やはり最初は抵抗に合いました。
でもすっかり射精の気持ち良さを知ってしまったコウ君、DVD借りてきてくれる恩もあってか、最終的には合意してくれました。
コウ君を四つん這いにさせ、サービスでついてきたローションをコウ君のアナルに塗りました。
『うひゃっ!』
コウ君の変な声がしました。
するとコウ君のおちんちんは、それだけでおちんちんをピンピンにさせてました。
まだDVDは本編に入ってないのに。
いきなりローターじゃあれかな~と思った俺、部屋に何か適当な物ないか見回しました。
あるのはボールペン、それを書く方の反対側の丸みを帯びた方から入れてみました。
『あ、あふっ』
丸で女の子が喘ぐような声で反応したコウ君。
DVDではまだダイジェストが流れてる序章部です。
『大丈夫?』
俺の問いに大丈夫と答えました。
ボールペンをゆっくり動かしました。
『う、う』
ちょっと唸るような声、そしておちんちんには手も触れてないのに、カウパー液がタラリとしたってました。
『気持ちいいのか?』
『気持ちいいけど、何入れてるの?汚くないかな?』
四つん這いのコウ君は何が入ってるか見えません。
『ボールペン』
『マジっすか。後できちんと洗って下さいね』
ゆっくり出し入れしてると、コウ君の息が少し荒くなってました。
カウパー液はタラタラ落ちてます。
凹凸のないボールペンでは、これ以上の反応はないなと思ったところで、次はアナルパールを取りました。
先の一番小さい玉を入れてました。
『あ!』
コウ君は少し違う反応、二個目三個目まで入ったときでした。
『やばいです』
コウ君が言いました。
『何が?痛い?』
『いや、あの、触ってもないのに、もう出そう』
こいつ、アナルの才能あるな、そう思いました。
『じゃあそのまま、もし我慢出来なかったらそのまま出していいから』
とりあえず一個目から三個目までを出したり入れたりを繰り返しました。
畳に顔押し当てて苦悶の表情のコウ君は、DVDなど見る余裕はなさそうです。
握り拳がその苦悶さを物語ってました。
『はぁっ!もう我慢出来ない』
そう叫んだコウ君、それまでのポタポタ射精とは違い、明らかにピュッピュと飛ばしていました。
手も触れずに、おちんちんを激しくビクつかせながらの射精でした。
しかもコウ君、今までは出すとフニャンでしたが、まだ萎えずでした。
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