結局、後輩と会うことにしました。
後輩は、家庭を壊すつもりはないけど、体は自分のものにするって。
いつものように飲んだ後、後輩とホテルに向かいます。
やばい…。
ホテルに向かっているだけなのに、カチカチになってきた。
後輩も気づいたようで、
「良かった、今日は本当のsex教えてあげますよ」って
半分真顔で半分笑って言われて、アナルが少し疼きました。
ホテルに入るなり、後輩は私を求めてきて、体中舐め回されて、私も後輩を受け入れた背徳感みたいなものもあってか、今までと比べ物にならないくらい感じてしまいました。
後輩のちんぽも美味しく感じて夢中でしゃぶります。
今までは、すぐに入れたいって思ってsexをしていたのに、今は入れられたいって思いながらちんぽをしゃぶっています。
焦らし
に焦らされて、やっと後輩のものが入ってきた瞬間、すぐにイッてしまいました。
本当に気持ちいい。
そこから、朝までずっと繰返し抱かれました。
数えきれないくらい逝かされて、最後のほうはちんぽを連呼してたように思います。
少しだけ寝て、起きてからまたsexがはじまります。
もう、男じゃない声で喘ぎ感じて、気づいたらちんぽ…ちんぽ…って。
変に為ったのかなぁ…
後輩が嬉しそうに、「もう俺のもの、先輩おめでとう。あと、ごめんなさい。」っていいながら、激しく貫いてきて、また逝かされてしまった。
もう普通のsexはできないなぁって思いながら、腰振って喘いでました。
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