二人がかりの嫌らしい責めが始まりました。ひとりが私の乳首やおっぱいを揉み舐めだすともう一人がお尻を撫で回します。肩幅よりやや広く両足を開かされ、お尻おっぱい、鼠径部から内股をゆっくり撫で回され、時折陰嚢にも手が伸びてきます。しかしながら二人ともけっして私のオチンチンには触れてきませんでした。オチンチンは何時も以上に疼きピクピクしながら先っぽを淫らなお汁でヌルヌルさせてました。ギャグを噛まされた口からは涎がたらたらと糸を引いて垂れてます。その涎を乳首に塗られながら摘ままれます。やがて二人は履いていた下着を脱ぎ全裸になりました。二人とも勃起させた立派なペニスを私のお尻や太ももになすりつけてきました。私は身を捩りながら身悶え、腰を振り、オチンチンへの愛撫を求めました。やがて私の下着も脱がされ、全裸にされました。ひとりがローションを取り出すとオチンチンに垂らしてきました。そしてゆっくり先っぽだけを摘まむと微妙に扱きました。もう一人がお尻を叩きました。お尻を突き出すようにすると、お尻の割れ目からローションを垂らされました。そしてこちらもゆっくりアナルにローションを塗り込んできました。私の下半身はローションとお汁でヌルヌルになってました。口からも涎が垂れ続け、今までにない快楽に身を捩りながら身悶えていました。アナルを責めていた方がバックからバイブを取り出すと、アナル周りを責めてきました。オチンチンは相変わらずゆっくり扱かれながら、時折陰嚢を撫で回されました。バイブがアナルにゆっくり挿入され、そして出し入れされました。そしてバイブのスイッチが入れられました。直腸の中でバイブが淫らな振動を私に与えてきます。やがてギャグが外され、後ろ手も解かれました。そのまま跪きました。顔の前に二本のペニスが差し出されました。私は躊躇なく片方を口に含み、もう片方を扱きました。バイブは相変わらず淫らな振動を与えてきます。ペニスを交互に口に含み、あるいは二本同士に扱きました。
※元投稿はこちら >>