〈続きです〉
朝、もの凄い息苦しさで目が覚めると鬼畜親父に上に乗られ穴を掘られていました…
親父は僕の片方の太股を抱え股を大きく開かせ二人の股間が深く密着する体位で「ふう…ふう」と荒い吐息と共にチンポを僕の尻穴奥深く打ち込んでいます…
やがて唾液の臭いが鼻を突きます…親父の舌が僕の鼻の穴に侵入しナメクジのように這いずりまわっています…
僕は鬼畜親父の家に泊まりになってしまったようです。
昨晩あんなに僕に射精したと言うのに、この男の性欲は底無しで今尚僕の穴を性欲処理に使っていました…
「ふぅっ! ふぅっ!…むふぅぅっ…」
親父は汗だくで僕を犯し続けました。ポタリポタリと汗が僕の額に滴りってきます…汗だくで身体からきつい体臭を漂わせる巨大な肉塊に僕は壊れた人形のように身を任せました…
「うぉっ! おっ! おぉお…」
鬼畜親父は僕のチンポを強く握りしめながら、寝起き一発目の濃い精液を僕の中に放ちました。
親父は僕の穴に挿れたまま、射精の余韻を楽しむように腰を使いながら僕の唇に舌を這わせてきたので、僕も舌を出して応えました…
すると射精後萎みかけていた親父のチンポがムクムクと芯が通り、再び腰の動きが激しくなってきます…
親父と舌を絡ませ、穴を掘られながらながら僕のぺニスも次第に硬くなりました…
「むぅ… じゅる んん… じゅばっ じゅる」
男同士の「口吸い」は親父がわざと唾液を出して僕に飲ませようとするのでひどく卑猥な音がします。
「にっちゃ くっちゃ ぬっぷ ぬっぷ…」
一発目の親父精液を潤滑油にして僕の尻も大変いやらしい異音をさせています…
「おい… 上になれ」
汗だくな親父は疲れたのか僕に命令しました。
一度、僕の穴に埋められていたチンポが抜かれ、親父は仰向けになったので身を入れ替えて上になると、昨晩僕の足に装着された「足枷の鎖」がジャランと音を起てたので「今日が昨日の続きなのだ」と言うことを改めて理解しました…
親父の太鼓腹に手を付いて跨がり、僕は隆起したチンポを自らの穴に埋めてようとした時、鬼畜親父が言いました。
「おめえはゲイの無え奴だなあ すぐに挿れるんじゃなくてご奉仕しろや!おチンポ様によ!」
鬼畜親父はこれもまた昨日から僕に付けられたままの首輪の鎖を握り、クイッと下に振るように僕に奉仕を促しました。
「丹念にな… 金玉もケツの穴もちゃんと舐めろ…いつも通りな ひっひっ」
汗だくできつい体臭放ちながらセイウチのように寝そべり股を開いてさらけ出す奇怪な肉塊の痴部ぬ僕は顔を埋め奉仕を始めます…
まず亀頭を「ちゅっ」と軽く口に含み、小刻みに舌を動かす。鈴口に沿ってチロチロとチロチロと。その後一気に喉深く、根元までチンポを飲み込み暫く静止、その間手でで玉袋を優しく揉みながらケツ穴を指で撫でるように愛撫する。
唾液を多目に出し、チンポを飲み込むときは口を弛く、引き出すときはすぼめ「じゅぱじゅぱ」とわざといやらしい音がでるように舐める…
変態行為に身を堕とした自分に興奮しひとりでに漏れてしまう「はあはあ」という暖かい吐息で親父の股間をくすぐる。
親父のケツ穴を舐めるときは手で尻を大きく開き舌をケツ穴にねじ込むように…
初めて僕を犯した「おじさん」に調教され仕込まれた親父を悦ばす性技。もう何人の親父のチンポをケツ穴を舐めさせられてきたでしょう…
いま僕はこの変質者は僕に付けた首輪の鎖を握り、僕を性奴として使っているのです。
「そろそろ乗れ」
親父は僕に結合を命令しました。僕はがに股で親父に跨がり、僕の唾液でぬるぬるになった血管浮き出る「どすグロイ」親父チンポを尻穴にあてがい自重で飲み込んでいきました。
「普通はケツに挿れると萎む奴が多いのにお前はビンビンだなあ 変態坊や(笑) ほれ 自分で動いて自分でイってみろ… 俺のおチンポ様でトコロテンしてみろ」
親父の命令に従い親父の腹の上で僕は腰を振りました。
「ああぁっ!あっ!あっ!うぅぅ」
喘ぎながら腰を振る動きで前後に振れる僕のチンポ親父は手で刺激しながら言います。
「ほれっ 早くイかねえと体力消耗するぞ。今日はなあ、外で丸一日お前を拷問してやる予定だからなあ あいつも呼んであいつの奴隷とお前を絡ませてやるからな。 ひっひっ懐かしいだろ? ほれっ 早くイけや!ご主人様のおチンポ気持ちいいって言いながらよっ」
「ごっ、ご主人様のチンポっ いいですっ ゴリゴリして気持ちいいっ! あっ! あっ! ああぁぁ…」
僕はびゅるびゅると親父の腹に大量の精液を射精し果てました。
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