〈続きです〉
鬼畜親父は僕の下だけを脱がせて「診察台」に拘束しました…赤ちゃんのオムツを替える時の様に両膝を折り曲げた形で脚が拘束され尻穴が丸見えです…
両手も万歳の形で拘束され身動きが出来ません。
鬼畜親父はカチカチになった僕のぺニスを擦りながら言います…
「結構久し振りだからなあ… チンポ家畜の坊やが好きないつものアレを入れてやるからな(笑)」
鬼畜親父は冷蔵庫から小瓶を取りだし僕に見せました。それは親父が日々自慰をして出した精液を貯めた物でした。この変質者はそれを僕が訪れる度に僕の尻穴に注入、自分が出した多量の精液を僕の直腸が吸収しる様を見てチンポを勃てるのでした…
親父は楽しそうにガラス管浣腸器で精液を吸い取り僕の尻穴にあてがいました。
「こっちを見ろ!自分に俺の種汁を入れられてる所を見るんだよっ!」
「ブブっ ブビっ…」
{冷たい!}
下品で卑猥な音と共に精液が尻穴に注がれています…
「はあ…はあ…お前のなあ…お前身体はもう俺のザーメンなしでは居られないんだ…お前のケツにも口にもこれからもずっと俺のザーメンを吸収させてやるからなあ…」
親父はいつもこの行為をする時、息を荒立てて興奮します…一種のマーキング行為、己の分泌物を吸収させる事で満たす所有欲求でしょうか。
「僕がこの親父に所有化されている」と思うと僕もまた被虐的興奮を覚え、ぺニスの先からぬるぬるした液体を分泌させてしまうのでした…
「こんなにチンポから我慢汁垂らしてまあ」
精液浣腸が終わると鬼畜親父はカチカチな僕のぺニスを握りながらいきなりチンポを僕の尻穴に挿れてきました。
「どうだ…久し振りな俺のチンポの味は…いやらしいお前のケツまんこは我慢できなくて、会社でホモ爺さんでも探してヤラせたりしてたんじゃねえだろうなあ?」
先程注入された親父の精液が潤滑油となって僕の尻穴から
「にっちゃ くっちゃ」
といやらしい音が聞こえています…
「あっ! あっ! あぁぁっ!」
2ヶ月ぶりのお尻の快感で僕は思わず声を上げてしまいました…
「うるせえ!隣に聞かれるだろ!」
そう言って親父は無造作に床に転がっていたボールギャグを僕の口に嵌め、僕を犯し続けました。
やがて親父は僕の腸内に温かい生の粘液を追加注入し果てました…
「まだ許さねえからなあ…今日はなあお前は家には帰さない。特別な趣向を用意してるから楽しみにしとれ」
親父はそう言って僕を診察台から外し、僕を素っ裸にして首輪を嵌め、その鎖を引いて僕をベッドへ引き摺って行きました…
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