〈続きです〉
騎乗位で尻穴を串刺しにされながら鬼畜親父の毛むくじゃらな腹に「びゅるびゅる」と精液を振り撒いてもすぐには許されず、僕は掘られ続けました。
射精感残る前立腺をチンポで深く強く刺激され続けたので僕の穴はヒクヒクと痙攣し、僕のぺニスは透明な液体をじゅぶじゅぶと垂れ流し親父の身体を汚しました。
「へへっ このガキ潮吹きやがった…そんなにいいか?俺のおチンポ様はよう…いいならちゃんといいって言ってみな」
まだ親父の腹の上でイかされて力が入らず壊れた人形のようにぐにゃぐにゃな僕を下から突き上げながら親父は言いました…
「あっ… い、いぃ… いぃでふぅ… ご主人様のチンポいぃ… チンポいい…」
やがてお腹の中に暖かい迸りが放たれ親父は僕の体内に二発目の射精をしました。
ようやく二人の「ケツゴウ」が解かれ、親父は僕の足枷を外し、「ドスドス」と台所で菓子パンを、戸棚から白い布を取り出して言います。
「ほれ、これ食ってこれを着ろ。すぐ用意して行くぞっ」
部屋中に二人の精液と親父の体臭が混じった異臭が充満し、気持ち悪くて僕は食べることができません。鬼畜親父はそんなこと構わずムシャムシャと菓子パンを貪り喰いながらボロシャツを纏いました。
親父に渡された布はテニスウエアでした。しかも小さめでピチピチの…
「ほらっ! 早く着ろよっ! 何してんだ」
僕が無理矢理ピチピチのウエアを着ると親父は言います。
「へっへ… アクセサリーを付けてやる」
親父はそう言うと僕を着衣の上から麻縄で緊縛しました…
「どうだ? 変態坊や。 ピチピチの短パンで太股晒しておまけに縄で縛られた気分は。お前は性奴らしく無様にその格好で表に行くんだ。ひっひっ」
親父のアパートから駐車場まで、真っ昼間の住宅街をその格好で歩かされました。多分、何人かに見られたと思います…
車の助手席に乗せられた僕に親父は言いました。
「そのままじゃあ面白くねえなあ」
鬼畜親父は助手席の僕の手首を手錠で座席の背もたれに拘束し、脚をM字に開脚させる形で縄を加えました。
「パンッ!」
M字開脚させられた時、ピチピチの短パンは音を起てて裂けてしまいました。
お尻の所から裂けた短パンは開脚の応力でビリビリと裂け目が拡がり、ノーパンで穿かされていたので僕のぺニスが裂け目から露になってしまいました。
車が信号待ちで停車した時、何人かに見られました。若い女性が僕に指を差して何か言っています…
こんな所を、こんな恥態をもし会社の人に見られたら僕は破滅です…女性に見られ恥態を恥じる僕に気付いた鬼畜は運転席から手を伸ばし、笑いながら僕のぺニスを擦って勃たせました…(涙)
「もう着くぞ」
鬼畜親父が携帯で連絡しています。相手は多分、もう一人の親父、僕の「かつての主」であることは想像がつきました。
都内のSMホテルに着きました。「またここか…」もうこのホテルに連れて来られるのは何度目でしょうか…
ホテルの駐車場に着くと親父はもう一度携電話をかけると暫くして既にチェックインしていたと思われる二人が出てきました。
一人はやはり、僕の「かつての主」。そしてもう一人、「スカイブルーの長い髪」「黒のマイクロミニ」、「端正ながら大きくて垂れ気味な目」をした娘がかつての主の隣に立っていました。
彼女は「初音」
かつての主が飼っている若い女装子でした。
※元投稿はこちら >>