普通でつまらないかもですが、家でエッチしたのも少しだけ。というのも夏って外で発展すると暑いし、何よりも虫がマジ恐怖だから、過去に公園で数回会った人にアドレス教えることにしてるんです。そうすれば家にも呼べるので(゚ω゚)
先月の中頃、久々にチンチン欲しい病の発作が出て、我慢出来ずにオジサン達へメールしてしまいました。7人中で返信があったのは4人、うち1人は仕事帰りで深夜になっても良ければとのこと。もちろん次の日は休みだから全っ然OK。他の3人はすぐにでも来てくれるとの返信だったので、1時間後に約束し、急いで準備を済ませました。
布団を敷いてシーツを2枚重ね、部屋を暗くしてしばらくの我慢・・・(・ω・)結局、最後にメールをしてから2時間近く経とうとした頃にようやく1人目が到着し、早速プレイを始めました。裸で横になってもらい、足の指の間から舐め始めてじっくりと舌奉仕。
アナルの周りも舐め終わって、チンチンを美味しく舐めていると2人目が到着しました。裸でお迎えして部屋に戻り、フェラ再開。2人目は私のアナルを舐め始め、軽くほぐれたところにローションを付けていきなり指を3本ねじ込みます。いきなり3本は痛そうに思うかもしれませんが、私の方からお願いしていることなので問題ないのです♪(^^)v
グチュグチュになったアナルをヒクつかせながら仰向けに寝て、1人目の方がヌプっと一気に根元まで挿入します。同時に、喘ぐ私の顔に2人目の方が座り、アナルやタマタマの裏を舐めさせました。顔中ベトベトにしながら他人のお尻の穴を舐め、アナルを犯されて喜んでいると、3人目が到着。私は犯されている真っ最中なので、2人目の方が玄関へと向かいました。
そして2人が戻ると、アナルを犯していた1人目の方と2人目の方が交代。私自身の味がするチンチンと3人目の方のチンチンを同時にWフェラします。そのまましばらくアナルを突き上げられ、そのまま中に1発目を受精、休む間もなく1人目の方が再び挿入し、3人目の方は私の口にチンチンを刺したまま顔に跨がって腰を振り出します。
この体勢はかなり息が苦しいんですが、2人とも止めてくれるわけもないのでひたすら耐えていると、アナルを突く強さが一層乱暴になったと同時に、キツく締めろと命令が聞こえたので、私は思いっきりアナルに力を入れて締め上げました。
そして強い一突きと同時に、アナルの奥でジュルジュルと熱い感触が伝わってきて、2発目を受精しました。
アナルからチンチンが抜かれると、残る1人は仰向けになり、私にチンチンを咥えるように指示しました。言う通りに咥えると、私の髪の毛を両手で掴んで、射精するまで止めない強制イラマがスタートしました。もちろん強制と言っても、私が手加減無しでやって欲しいとお願いしているんですが(^.^;
私の頭がバスケットボールのように使われている間、既に1回射精した2人は指で私のアナルを執拗にかき混ぜて遊びます。多分、指が7~8本は入れられてるはず。
ちょっとした酸欠でクラクラし始めた私が、体をビクンッビクンッと震わせてアナル逝きすると、3人目の方が私をお風呂場に連れて行って、うつ伏せの状態で中出し、そのままお尻の中でオシッコをしてくれました。
3人が帰ってから数時間後、アナルでオナニーし続けて待っていると4人目の方が到着、アヘ顔で抱きついてキスを求め、服を脱がしてお風呂場に招き、スマイルで「オシッコください」とおねだりしました。
4人目の方はかなりのSMマニアなので、オシッコを飲ませて貰った後にお礼を言ってから「ビンタしてください」がお決まりの流れなんです。この日も仕事上がりのしょっぱいオシッコを飲ませてもらって、20発近くビンタして貰いました(*´▽`*)
もちろんその後はたっぷりとフェラして、騎乗位からの中出しでした。
翌日、目が覚めると体中ベタベタで大変でしたけど(^.^;
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