有料発展場とか行かないので同じ公園での体験談しか書けませんが(´・ω・`)
確か2月頃の話。まだまだ寒く、夜中に来るお仲間さんも少ない季節。時間は忘れましたが、多分深夜0時前後に公園へと行きました。
その日は昼間から天気もあまり良くなく、街灯はあるものの、月明かりの無い夜の公園は一層暗く静かでした。そんな中、私は公園のトイレ近くの街灯付近で待機することにしました。先客さんも居らず、たま~~~に自転車が通ったくらいで、なかなか発展の気配無し。まぁ新宿辺りならまだしも、都心から離れた住宅地の公園なんてそんなものなのかも。
ただ待ってるのも辛くなってきたので、少し公園内を歩くことにしました。いつもの茂み近くのベンチ付近を通って、遊具ゾーン、テニスコート前を歩いていると、芝生エリアの端に人影が。とりあえず相手から見えるように、近くのトイレの常夜灯前に立ってみました。
1~2分すると人影が立ち上がり、遊歩道をこちら向きに歩き出しました。そのまま待っていると、人影が近づいて来て目線も合わせずトイレの中へ。見た目は5~60歳くらい、白髪混じり、背は多分175前後、お腹の出たポッチャリ体型の人でした。
発展するかは確信がありませんでしたが、ひとまず後を追ってトイレの中に入りました。するとオジサンは小便器で用をたしていて、私はゆっくりした足取りで個室の中へ。すると足音の後に手を洗う音が。「まさかこの展開でスルー?!」と思い、肩を落としてオジサンが出ていくのを待っていると、入り口付近から足音が再び近づいてきて、個室のドアをノックされました。
安心したのと嬉しいのとで思わず顔が緩んだ私は、すぐにカギを開け、オジサンを招き入れました。オジサンは小声で「良かった~、どっちかわかんなかったからノックしようか迷ったよぉ」と、安心した様子で私の頭を撫でながら体を擦り寄せてきました。
オジサンに「タチネコどっち?」と聞かれ、「ネコです」と答えると「まぁそうだよね 笑」とオジサンは笑いながら返し、「洗ってないけどしゃぶってくれる?溜まってんだよね」と早速フェラを頼まれました。私は笑顔で「は~い」と返事をし、しゃがんでオジサンのベルトを外しました。
パンツを下ろすと待ちに待ったチンチンとご対面、タマタマが大きい仮性の立派なチンチンでした。舌で唾液を伸ばしながら、窮屈そうな亀さんを手で剥いて出してあげると、やっぱり微かに汚れが(^^;)オジサンは「臭いでしょ、無理なら手だけでいいよ」と言ってくれましたが、『ここで舐めなかったらわざわざ待った意味が無いじゃん!』と思い、「平気ですよ~、美味しいです♪」と笑顔でオジサンの目を見ながらパクっと口の奥まで咥えました。
オジサンは私の頭を撫でながら、「上手だねぇ~…ぁ~気持ちぃぃ~…」と私の口を堪能している様子でした。私も目を逸らさずに上目遣いでフェラをしながらオジサンの表情を見て楽しんでいると、「久しぶりだからもう出そうだよ…どこに出せばいい?」と言うので、ゆっくり扱きながら「じゃあ口の中で。もうイかせちゃっていいですか?」と返しました。
するとオジサンは「うん、出そうっ、もっと吸いながら速くしゃぶって!!」と私の肩をギュッと掴み、「おぅっ出るっっ!!」とチンチンをビクビクさせながら射精しました。私は口の中の精子を手のひらに出してオジサンに見せると、オジサンは笑いながら「ごめんね早くて あ~気持ち良かったぁ~」「じゃ、ありがとね!今日来て良かったよ」と満足そうにチンチンをしまって帰って行きました。
私はオジサンが帰った後、手のひらの精子をアナルに塗ってそのままパンツを穿き、いつもの茂み近くのベンチで小一時間待ってみましたが次のお相手は現れず、アナルはお預けのまま家路につきました。
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