オナ吉さんと義雄くんの絡みを、僕は亀頭を擦りながら見ていた。我慢汁ヌルヌル状態のチンポを、「ほら、義雄くん…おじさんのチンポもこんなになってるよ…ぼくも愛菜ちゃんでオナニーしてんだよ…」と、言いながら義雄くんの目の前に、我慢汁ヌルヌル状態のチンポを見せつけると、義雄くんは、「すごいヌルヌルですね…」と言って、チンポを触ってきました。
僕は、たまらなくなって「義雄くん…舐めてくれる?」と言ったら、コクッとうなづいて、しゃぶってきました。
男子中学生の義雄くんは、ヌルヌルの亀頭を、舌先でペロペロ舐めたあと、僕のチンポをしゃぶってきました。
ふと、義雄くんの射精したばかりのチンポをみると、萎んでたチンポが、再び勃起してきました。そして、義雄くんの手は、完全に勃起した自分のチンポを扱きはじめました。
僕は、義雄くんにしゃぶられながら男子中学生のオナニーを見ながら、もう興奮して、腰を降って、息も荒くなってしまい、ついに耐えきれなくなった僕は、「義雄くん!もうダメだ!!出そうだよ!!」と言って、僕は、義雄くんの口からチンポを引き抜きました。
義雄くんは、「ぼくの口の中に出してもいいんですよ…」と言ってくれたが、僕は、男子中学生の義雄くんのチンポをしゃぶりたくなりました。
「義雄くん…今度はおじさんがなめてあげるよ…」と言って、僕は、義雄くんのチンポをしゃぶりました。
僕もオナニーしながら義雄くんのチンポをしゃぶりました。サーモンピンク色の男子中学生の亀頭を舌先で刺激すると、舌にまとわりつくネバネバした義雄くんの我慢汁を、いやらしい音を立てながら舐めました。
そして、チンポを口の中に中に含んで、舌で優しく舐めていたら、「す、すいません…出そうです!
僕は、「いいよ…出しても…おじさんの口を愛菜ちゃんのオマンコだと思って出してもいいよ…」
すると、男子中学生の義雄くんは可愛い喘ぎ声で「あ~~!!愛菜ちゃ~ん…愛菜ちゃ~ん…愛菜ちゃんのオマンコ…愛菜ちゃんのオマンコ!!気持ちいいよぉ!!」
僕の口の中に、男子中学生のチンポから勢いよく放出された、ネバネバ精子でイッパイになり、僕もオナニーしながら、「あ~~!!出る!!出る!!愛菜ちゃん出すよ!!あー~!!愛菜ちゃ~ん」
僕は、オナ吉さんのお尻の割れ目に出しました。
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