今、夜勤明けで帰って来たばかりです。
眠たいのでいったん寝てしまおうかと思ったのですが、今日は睡眠欲より性欲の方が勝っているようで(笑)、勃起状態がすごいんです!!
毎日のように抜いているというのに、ここを覗いた途端に射精したくなります!!もうほとんど病気ですよね…
今、中学生の義雄君のこと考えています。
全裸でうつ伏せになって愛菜の写真見ながら、仮性包茎気味なのにぶっとくなったチンポを、丸めた座布団に擦りつけている、色白で女の子みたいな義雄君。
「愛菜ちゃん…、やりたいよ…」と呻くように喘ぎ声を上げている義雄君。
出したくて出したくて、もう限界まできているかのようなエロっぽい喘ぎ声…
オレはそんな義雄君に背中から抱き付いて、うなじに唇を這わせ、右手を義雄君の股間に潜りこませてチンポを弄りながらイヤらしく囁きかける。
「義雄君、愛菜ちゃんとやりたいのか?オジサンもだよ。二人で愛菜ちゃんを犯すか?嵌めたいんだろ?愛菜ちゃんのオマンコの奥までチンポ差し込みたいんだろ?チンポ、すっげえ膨れ上がっているね。いつもは皮被ってるんだろ?今は完全に剥けてるよ。愛菜ちゃんのお陰で皮剥けちゃってるよ義雄君。出したいんだろ?愛菜ちゃんのオマンコの奥で射精したいんだろ?オジサンも愛菜ちゃんに中出ししたい…。二人で代わる代わる中出ししようか。義雄君が先にやっていいよ。オジサンはその後で、義雄君の精子が溜まっている愛菜ちゃんのオマンコに出すからね…。ああ~義雄君、オジサン、こんなこと言ってたら我慢できなくなってしまった…。お尻の割れ目に射精させてくれ義雄君…。オジサンは愛菜ちゃんで射精したくなってる義雄君のチンポ扱いて射精させてあげるからね」
オレはうつ伏せになっている義雄君の顔をこちらに向けさせて、狂ったように唇を貪る。義雄君のケツの割れ目でオレのチンポは限界まで膨れ上がり、射精を待ちわびてヒクついている。
義雄君のチンポも、これが中学1年生のチンポかと思うほど膨れ上がっている。
オレが剥き出しになった亀頭を弄ると「ああ~愛菜ちゃん…、精子出したい愛菜ちゃん…」と呻いて愛菜の写真を舐め回しながら悶える義雄君。
喘ぎ声が女の子のように可愛い。
そんな義雄君の女の子っぽい喘ぎ声に刺激されて、強烈な射精感が襲ってくる。
「義雄君、オジサン、もう出てしまう!!義雄君も一緒に射精してくれ!!」
舌を義雄君の口内に差し込んで唾液交換で絶頂まで昇り詰める…
「あああ~義雄君…」
オレは可愛い男子中学生を抱きしめ、彼のケツの割れ目に、夥しい量の精子を吐き出した。
それと同時に、義雄くんも、オレの指の動きに耐えられなくなり、座布団の上に大量射精して果てた。
あまりの気持ち良さに、オレは射精後も、しばらく義雄君の背中にへばりついたままだった。
ああ~義雄君抱いて射精してええよ…
義雄君とやってるとこ、まさるさんに見てもらいたいな…
そろそろ限界なので、義雄君と絡み合ってるのをまさるさんに見てもらっている妄想で射精しちゃいます…
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