prettyさん、そうですか、自分の精子を味わっていたんですか…
実はオレも他人の精子飲んだことないんですよ。
ヤスとの絡みを書いたストーリーで「最後は、まさるさんとやってるの想像してヤスの喉奥に出しちゃったよ…」って書いたんだけど、あの時は酔っていて、酔っぱらっている自分でもエゲツないと思ったほど変態気分になっていたのでフィクションとして書いちゃったんだよね。
でも、飲みたかったよ!あの時はけっこうまさるさんとやりとりしてたから、完全にヤスをまさるさんに見立ててたね。
今、隣の家の中学生、義雄くん(以下「義雄」)の精子飲みたくてたまらなくなってる!
しかも、義雄にオナニーさせて射精寸前に抱き付いてヒクついてるチンポに吸い付いて精子を啜りたいんだ!!
1週間オナ禁しているという義雄に望結、梨緒、愛菜の写真を見せる。
迷わず愛菜のセーラー服とパジャマ姿の写真を選ぶ義雄。
「愛菜ちゃんが好きなのか…。オジサンと同じだな…」
「パジャマのお尻がたまらないんです。うっすらとパンティーラインが見えているようでスケベな気分になっちゃうんです…」
「やりたい?愛菜ちゃんとやりたい?」
「すっげえやりたいです!!セックスしたいです!!!」
「愛菜ちゃん、まだ小学生だけど生理あるかもしれないぞ。そしたら妊娠しちゃうけど、それでもやりたいのか?」
「ハイ、妊娠してもいいからやりたいです!!妊娠…、ああ~イヤらしいこと言わないでください!!」
義雄は「妊娠」という言葉に異常なほど反応して、愛菜のパジャマ尻写真を見ながらクッションを丸めて乗っかってケツを振りだす。
愛菜の写真のケツのあたりに舌を這わせながら小さな声で何か呟いている義雄。
「ああ~愛菜ちゃんとセックスして妊娠させたい…、ああ~妊娠…たまんねえよ…」
急に息が荒くなりケツの上下の動きも激しくなる。
ヤバい!アイツ、射精しちゃうかもしれない!!
オレはすぐにうつ伏せの義雄を抱き起こして仰向けに寝かせて正常位で抱きしめて唇を舐める。
出したくて出したくてたまらないのだろう、義雄はオレの首に両腕を回し、腰を浮かして包茎気味の反り返ったチンポをオレの太腿に擦り付けて来る。
オレだって、どうしようもなく出したくなっていたので義雄からちょっと体を離し股ぐらに顔を持っていき義雄のチンポにしゃぶり付く。
「オジサンも愛菜ちゃんを妊娠させたくてたまらないんだ…、君も、この可愛いチンポから噴き出る精子で愛菜ちゃんを妊娠させたいのか…」
オレは義雄のチンポを舐め回しながら自分のチンポをも扱く。
義雄の性の快楽はすぐに来た。舌を丸めて鈴口を刺激していたら、義雄は「ウウウウウっ!!」と叫び、腰を突き上げオレの喉にめがけ、声も出さず、まるで獣のような呻き声を発して激しく射精して果ててしまった。
オレも同時に手の平の中に白濁を放出したのは言うまでもない…
またまたエゲツない妄想でスンマセン!!興奮してくれたらオナネタにして下さい。
オレ、今、もうダメです!!逝きます!!出します!!精子吐きます!!!!!
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