男が僕の体に付いた精子を拭き取るとベッドの縁に座って、足元に来るよう指示しました。僕は言われた通り男の足元に座ると、男は上だけ裸になって僕に言いました。
「脱がせてチンポ出せよ…」
僕もこれから何をするかは分かっていたので、男のベルトを外し、腰を持ち上げさせてズボンを下ろしました。すると目の前に男のチンポが…。前は暗い車内でしたが、その日は明るい室内。浮き出た血管や、パンパンに張った亀頭、玉の裏まではっきりと見える勃起チンポから僕は目線を外せませんでした。
男は僕の口元にチンポの先を当てて、フェラの催促をしました。僕も舌先を出し、まだおぼつかない手つきで舐め始めます。
「根元から裏筋に向かって舐め上げて…そうそう」「玉もしゃぶって」「もっと強く吸いながら深く咥えろ」
などと指示しながら僕にフェラを続けさせました。そしてイキそうになったのか、男は手と口の動きを早めるように要求し、
「そのまま先だけ咥えたまま手でシゴけ!!」
と息を荒らげながら言い、続けて
「口の中で出すから離すなよ!!」
と言った瞬間、咥えたチンポから生暖かい精子が数回飛び出してきました。訳も分からず男の射精が終わるまでチンポを咥えていた僕に男は、吸い取りながらゆっくりチンポを抜くように指示し、精子を手のひらに出させました。
この時、僕の中にはまだ少し背徳感がありましたが、初めて男の人を射精させた事に、何故か少しだけ満足感が感じられたんです。事実、僕は手のひらに吐き出した精子を見ながら笑ってましたから…。
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