二人目の人と会って財布が豊かになった僕は、その後の数人とは会いませんでした。疲れたというか、正直なところ面倒くさくなっちゃって(^^;)
ですが最初に会ったハイエースの人とは、二度目に会った翌日からちょくちょく連絡を取るようになって、結局三度目の約束までしちゃってました。
夜に何度かメールが届いて、「あれから何人と会ったの?」とか「フェラの練習してる?」とか、やっぱり基本的にはエッチトークなんですが、その流れで「お尻は興味無いの?」って話題になったんです。
ネットに最初は痛いとか気持ちよくないと載っていたので、あまり気乗りしない旨を伝えると、報酬に色付ける代わりにアナル開発させて欲しいとお願いされました。そしてもし開発出来たら最初にアナルを掘らせて欲しい、と。
僕は、痛ければ止めるとの約束で了承し、それから数日後に会うことに。
当日、とりあえずネットで浣腸やアナル洗浄のやり方を調べ、一番簡単そうなイチヂク浣腸をして男に会いました。
前回と同じホテルに着くと、男で早速僕を裸にして浴室へと連れて行き、お尻の洗浄をしようとしました。僕が家で一度済ませてきたと伝えると、何度かやった方がいいとのことなので、僕は疑うことなくお尻を向けて男に身を任せたんですが…。
男は箱からイチヂク浣腸を取り出し、1個…2個…3個と、5個分を一気に入れたんです。さすがに僕も不安になり「そんなに入れて大丈夫なんですか??」と訪ねましたが、男は「大丈夫大丈夫」と落ち着いた様子。
注入し終えた男はそのまま僕の体を触り始め、乳首やチンポを攻め始めました。僕も体をピクつかせながら男の好きにさせていると、お腹がゴロゴロと鳴りだして、お腹が苦しくなってきました。
トイレで全部出して浴室に戻ると、男の手には大きな注射器が…。目を丸くしている僕に男はもう一度お尻を向けるように指示、僕も渋々差し出しました。
ぬるま湯がギュルギュルと入ってくる気持ち悪さで全身に鳥肌が立って、膝をガクガクさせていると、またトイレで出してくるように言われます。それを2~3度繰り返した後、ようやくベッドに戻りました。
続きます。
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