就寝前に少しだけ。今日は反省も踏まえてのご報告です。
今日は3日ぶりに調教していただきました。拘束台に座り600ccのグリセリン浣腸液を注入、直径4cmの拡張用アナルプラグで栓をして抜けないようにベルトで固定、その後3mmと6mmのブジーで尿道の開発からスタート。
尿道の開発はとても傷がつきやすく、かなり繊細な調教になります。痛そうな印象もあるでしょうが、鎮痛作用のあるジェルを塗り、ゆっくりと少しずつ挿入します。それでも最初はそれなりに痛いです。
浣腸を我慢する時間の長さは毎回違いますが、勿論私自身から排出のお願いは出来ませんので、旦那様がお気の済むまで愉しんだ後です。今日は尿道開発も同時に行っていましたので時間は長めでしたが、20分ほどだったと思います。
途中でアナルの拘束帯を外していただき、一度目の排出。アナルプラグまで抜いてはいただけないので、自分で息んで浣腸液をアナルプラグごと噴き出します。
その後、旦那様のペニスへのご奉仕が許されましたので、口を使ってお愉しみいただきました。
ご奉仕中、極僅かにですが旦那様のペニスに歯が当たってしまいましたので、私自身の射精と絶頂の許可はいただけませんでした。明日、罰として右乳首に縦方向のピアスを開けていただくことになりました。
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