僕も男同士のことは知らないでもなかった。しかし後ろを教えてくれたのは
彼だった。
彼:「2回目は早いうちがいいね。」
貫通し,覚えこませようとしていたのかもしれない。
なんか,どうなっていいという思いと,彼への思い。捨てられるかもしれない
思い…など混ざって,また彼の家を訪れた。彼の家で少しだけお互いに飲酒した。
彼:「今夜どうする?」
僕:「親には言ってあります。」(泊まってもよいという意思表示だった)
彼:「風呂入って待ってなよ。」
僕:「はい」
風呂に入り彼の寝室で待っていた。体臭というか漂う部屋だった。
やがて彼がタオルを巻いて半裸で部屋に来た。無言で僕を抱き寄せ
布団に入らせた。ねっっとりしたキスから僕の身体への愛撫。
下着の上からも彼の男根がいきり立っているのが分かった。
ゼリーを塗られ挿入へ…
彼:「えぐっえぐっ いい…」
すごい興奮しているのが分かった。僕は半ぼっきのまま
射精感をがまんした。やがてドクドクと白濁液が出てきた。
彼:「トコロテンだ」「タイミングあったね」
僕:「ハイ」もう完全に彼の女状態です。
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