月に大体1~2回、多い時で3回くらいおじさんの家に行くようになってきたころ、おじさんから「もうシコったことあるのか?」と質問されました。僕が頷くと「シコるビデオ撮らせくれれば2千円プラスしてやるけど、やるか?」と聞かれ、僕は恥ずかしくて少し悩みましたが、やはりお金欲しさに承諾して、布団の上でオナニーを始めたんです。
おじさんは色々な角度から撮ったり、時々僕の乳首を指先で触りながら、チンポや顔のアップを撮ったりしていました。この時初めて気付きましたが、おじさんのズボンが膨らんでいて、写真だけの時より明らかに興奮しているようでした。
そろそろイきそうだと伝えると、おじさんは僕の上に跨がってカメラを向け、「思いっきりシコって自分の腹の上に出せ!」と少し大きめの声で指示し、僕も体をビクビクさせながら胸の方まで精子を飛ばしてイきました。そしてグッタリする僕に「ちょっとだけチンポ触ってもいいか?」と言い、僕の返事を待たずに先っポを指で擦り始めたんです。
くすぐったいような、力が抜けるような感覚に、おじさんの手を掴んで止めようとしましたが、興奮したおじさんは止めてくれず、僕はオシッコを漏らしてしまいました。おじさんを見るとビデオを撮りながら、「ぉお、出た出た」と少し気持ち悪い笑い顔で僕を見ていました。
その時から、写真と動画撮影で7千円のバイトが出来るようになった僕は、友達と遊ぶ度に奢ってあげたり
、ゲームソフトも簡単に買えるようになって、まさに有頂天でした。買ったゲームソフトも、親には借り物ということにして、親から貰ったお小遣いでやりくりしているように見せかけるのは大変でしたが。
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