続きです。
初めてのひとは道路の高架下で待ちあわせをしました。嫁が実家に帰省した日の夜に掲示板をみてメールしました。
少し年上の30くらいの人でした。見た目はそんな感じもない人でハーフパンツとTシャツできました。ハーパンの上からでもわかるくらい勃起してて、初めてなのにむちゃくちゃ興奮したのを覚えています。
軽く会釈をして、街灯で少しだけ明るい高架下で跪いてハーパンとトランクスをおろしました。
勢い良く出たちんぽを見つめ、咥えました。石けんの匂いとちんぽの匂いが混ざったそれをひたすら舐めました。トラックがたくさん通るので、ジュポジュポ音を立て咥えました。誰か来たらというドキドキ、変態行為のドキドキ…我慢汁が出るのがわかるくらいでした。
乳首も触ってと言われ、言われた通りに乳首をつまむとちんぽが脈打ちます。
自分の乳首も触ってきました。
乳首は弱いので、あぁと声が出てしまうと、感じるんだねと言われ、小さく頷きました。乳首攻めされながらフェラを続けて、その時は二度とこんな経験できないと思い玉や裏スジ、亀頭の先っぽを堪能しました。
どれだけ舐めたか覚えていませんが、どんどんちんぽが膨張してきて、息も荒くなってきたので、口から離して手コキすると、イクよって言われて勢い良く大量のザーメンが飛びました。
逝ったので恥ずかしくなり、また会釈して離れました。帰りの車で、自分のパンツが我慢汁でベトベトになっていました。家に帰って、ディルドをけつ穴に入れながら、風呂でオナニーしました。
それからしばらくはそれを思い出して嫁がいないときは、アナルオナニーばかりしていました。
続きます
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