お風呂を出ると旦那様は少し休憩したい様子で、布団に横たわると腕枕の素振りを見せ、僕を懐に呼び寄せました。
「あとでまたケツマンも使わしてもらうからちょっと休憩」と囁いて、僕の体を撫でながらキスしたり乳首を舐めたりしながらゆっくりとおチンチンが回復するのを待っていました。
その時の会話の中で、前回から今日まで何本咥えたかとか、毎回精子は飲むのかなど、またも色々と質問されて、さらに僕のプライベートなども知りたがっている様子でした。
しばらく会話とボディタッチが続いていましたが、徐々に旦那様のおチンチンが元気を取り戻した頃、旦那様が突然真顔で「お前、俺と付き合えよ」って言ってきたんです。
いきなり過ぎて固まっていると「フェラも上手くて、しかも俺が思いっきりケツ使えるヤツはなかなかいねぇからさ」ってむちゃくちゃな告白で、僕は尚更言葉が出ませんでした。
「なぁ、小遣いはやるから付き合えよ」とグイグイ押してくる旦那様の勢いに「はい‥わかりました」と答えてしまい、その日からお小遣い有りの交際という妙な関係が始まったんです。
僕の返事を聞いた旦那様はテンションが上がったのか、すぐに僕をお風呂場へ連れていき、「この前と一緒。足開いてケツ向けろ!」とまたもやガラリと口調が変わりました。
正直、この頃は熱湯浣腸も旦那様のおチンチンも慣れてなくて、エッチの気持ち良さよりお金の為っていう意識の方が強かったです。
そこからは前回とほぼ同じ。熱湯でアナルを熱した後、中が熱いうちに手早くほぐして一気に挿入する。ただ前回と違うのが、僕との立場です。お金に加え、僕を自分のモノにしたことで、前回以上に遠慮は無くなっていました。
首筋以外にもいたるところにキスマークを付けまくられ、許可も取らず当然のように中出しされたあげく、その日は家にも返して貰えませんでした。
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