お湯を出し始めると旦那様はリモコンに手を伸ばし、温度を48℃まで一気に上げたんです。僕の後ろ首を押さえつけて「チンポ入れた時ケツマンが熱いと具合いいから我慢しろな!」って強めの口調。
手で触るのも熱すぎるくらいのお湯が僕の中に流れ込んできて、満タンになるとお尻から勢い良く溢れ出し、中を熱していました。
僕は「あっ、熱いです!火傷しちゃいます!」と訴えましたが、旦那様は「大丈夫だよ!」止めてくれず、
「金払うんだから最高の状態のケツマンで相手して当然だろ?!」と、熱湯浣腸を続けたんです。
数分間続けた後にゆっくりとホースを抜いて、中のお湯を出させ、指を入れて中の温まり具合を確かめると、旦那様は「冷めないうちに使うから急いで布団行けよ」とすっかり命令口調で僕に指示しました。
ちょっと怖かったですが、おとなしく従い体を拭いて布団で待つとすぐに旦那様もやってきて、「ケツマン冷めるから早くケツ向けろ!」と強引に四つん這いにさせ、手にローションを付けて「指4本入るんだよな?」と僕に確認しました。
僕が「はい‥大丈夫です‥」と答えると、2、3、4
本と次々に本数を増やしながら指でアナルを押し広げ、手早く自分のおチンチンにもローションを塗ると「苦しくてもエロい声出して興奮させろよ?」と言った瞬間、凶悪なおチンチンを押し込んできたんです。
「いっっ!!!んあアああアああああっ!!!」と部屋中に響く程大きな声が出てしまった僕に旦那様は「もっと声出していいから思いっきり泣け!!」と、ドS全開で腰を叩きつけてきました。
正直、かなり痛くて苦しかったです。でも旦那様を満足させないとお金貰えない可能性もあったし、やっぱり少し怖かったので、シーツを握りしめて必死に声を出して喘ぎました。
旦那様も更に興奮が高まっている様子で「熱っ、あー!お前のケツヤバいな!!」と褒めてくれて、おそらく2~30分以上夢中で腰を振り続けた後「種付け有りだっけ!?」と訪ね、僕は「中はっ‥!ちょっと怖いですっ!」と答えましたが、「俺病気無ぇから!!おおっ!!出すぞ!!!!ああ”ーーーイクっ!!!!」
拒否はしてみたものの、中に思いっきり出されてしましたが、白状すると僕はこの時、エッチが終わった安堵感と、旦那様の満足してくれた様子とで、何故かとても幸せな気持ちになっていました。
エッチが終わると旦那様は汗だくで布団に倒れ込み「綺麗にしてくれよ‥イったばっかしだから優しくな」とお掃除フェラを要求し、僕もそれに従ってローションと精子を丁寧に舐めとり始めました。
少しすると「あ、わりぃ、ヤった後って小便行きたくなるんだよなぁ。ちょっと待ってて」とトイレに行こうと立ち上ったのですが、当時の僕は収入の2割がサ○だったので、「少し色付けてくれたらオシッコ飲みますけど‥」と小さい声で旦那様に伝えました。
旦那様は「飲めんの‥?」と少し驚いた様子でしたが、「小便飲めるやつは会ったことないから見してくれよ」と面白半分で飲尿をリクエストしてくれました。
仁王立ちする旦那様の前に立膝で座り、萎えかかったおチンチンを咥えたままオシッコが出るのを待っていると、チョロチョロとオシッコが口の中に流れてきました。少し吸うようにしながらゴクゴクと飲む僕を旦那様はニヤニヤ笑いながら「すげ‥マジで飲んでんのか?」って見下すような目で見下ろしていました。
オシッコを飲み終え「‥ごちそうさまでした‥‥」と言うと再び布団に戻ってお掃除フェラの続き。旦那様が寛ぎながら「お前毎回小便飲んでんの?」って訪ねてきました。
「リクエストと‥お金のプラスαがあれば‥です」と答えると、「へぇ~‥」何やら考えてる様子で頷きいていました。
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