〈続きです〉
男性は公園内の自販機でお茶を買い僕に与え「ザーメン飲まされて気持ち悪かろう」と口を濯ぐように言います。
何とも気配りが出来る紳士でしたので、主の命令は関係無く僕はこの方とホテルに行くことにしました。
「その親父のチンポと俺のチンポ、どっちがイイか、その親父に何されたか、後で俺にケツを串刺しにされながら報告するんだぞ。」
鬼畜主から鬼畜な指令メールを読みながら僕は男性の車に乗り込みました。
男性とホテルにチェックインします。もう男とホテルに入るのは何度目でしょう。最初は戸惑ったものですが、フロントの人は結構無頓着な事を知りました。
男性は車のトランクから取り出した大きなバッグを背負っています。きっといやらしい「お道具」が入っているのでしょう…
少しワクワクします(笑)
「じゃあ楽しませておくれ…」
男性はそう言って僕を全裸にして革の拘束具で四つん這いに拘束しました。
男性は今までずっと入ったままであったアナルプラグを抜き取り言います…
「お尻が好きなんだね…こんな物入れてつまんなかったねえ… もっと大きくて楽しいヤツを入れてあげるからね…」
男性は直径10cmは有ろうかというディルドを取り出しました。
「君なら飲み込めるだろう…これ。大丈夫だ…ゆっくりとやれば飲み込めるから…」
男性は四つん這いな僕の後ろに回り込みパックリ口を開けているであろう僕の尻穴にローションを塗りたくります。時々巨大ディルドのスイッチを入れて僕にその音を聞かせ、また巨大ディルドを目元にあてがい見せます…
「ヴィ~ィン ヴィ~ィンヴィ~ィン」
重いモーターの音と共に極太なぺニスの形をしたディルドかウネウネと蠢く様が見えます。
「大変だねえ…こんなのが君の可愛いお尻に入っちゃうね…」
ローションを塗り終えた男性はディルドを僕の尻穴にあてがい、ゆっくりと埋めて行きました。
「あぁっ! だめっ! いやっ! そんなの入らないっ だめっ!」
僕は鳴きました。
「はあはあ…大丈夫だから…飲み込め はあはあ」
男性は僕の鳴き声に興奮し息が荒くなったのが分かります。ローションでぬるぬるになった男性の手が股の間から前に伸びて僕のぺニスを亀頭の先をニチャニチャと刺激します。
「ほら…力を抜いて…飲み込むんだっ」
ゆっくりとゆっくりとディルドは僕の尻穴をこじ開けて僕の胎内に侵入してきました。やがて凶悪なそれはすっぽり根元までと僕の胎内に収まりました。
「ほーら 飲み込めたよ…凄いねぇ 根元までずっぽり入ったねぇ… それじゃあ、そのまま起き上がってご覧…膝を立てて」
男性は四つん這いの僕を抱き起こし膝立ちで立たせようとします。
「あぁっ! だめっ 刺さるっ!」
尻穴に凶悪なディルドを飲み込んだままお尻に体重が掛かるので、より深くディルドが刺さってしまうのです。男性はそれを分かって僕を起こそうとしたのでした。
両手は革ベルトで後ろ手に拘束されており使う事ができません。僕の尻穴はメリメリと凶悪なディルドを更に奥まで飲み込んだのでした。
「じゃあ楽しませておくれ」
男性はディルドのスイッチを入れました。巨大で凶悪なモノが僕の中で蠢き始めました。
「ぎぃっ! うぁっ!だめっ!だめっ!」
もはや奇声とも言える喘ぎ声を発する僕の前に男性は立ち、硬直したぺニスを僕の口に含ませました。
「あぁ… ずっとこうしたかったんだ…君みたいな男の子のケツにこれをぶち込んで壊しながら、悲鳴を聞きながらしゃぶらせたかったんだ…あぁ…いぃ…」
あまりの刺激、尻穴の刺激に耐えられず、男性に奉仕しながら僕は失禁してしまいました。
「あぁ…この子漏らしてる…ケツを壊されて、漏らしながら…あぁ…いぃぞ…」
男性は僕の粗相も興奮の種になるようでした。
「もう我慢できないっ」
そう言うと男性は僕の尻穴に刺さる凶悪ディルドを抜き去り、ボッカリ開いた穴にぺニスを埋め込みました。
「あぁ…入っているっ入っているぞ… 君みたいな男の子のケツに俺のチンポが入っているっ ん?どうだ?いいか?おじさんのチンポいいか?」
バックで僕を犯す男性は「パンパン」と腰を打ち付けながら聞いてきます…
「はぁはぁ… うぅ… いいです… おじさんのおチンポいいです…」
男性は背後から僕を犯しながら僕のぺニスも握り僕を射精させようとしています。
「ほらっ! 逝けっ 逝けよっ おじさんにケツを犯されながら逝けっ!」
「あぐっぅ! いくっ だめっ! いくっ!」
前立腺を刺激されテンションがかかった僕のぺニスはいつもより多目の精液を、搾乳される乳牛の様に搾り取られました。
「あぁ…逝ったっ!この子俺に掘られながら逝ったぞ あぁっ!」
僕の射精した様を見て男性も極まったようで僕の腸内に射精しました。
射精を終えた男性は嘘のように平穏な紳士に戻り僕を駅まで送り別れました。
中だしさせてしまった事を主に報告したところ、僕は今週検査に連れていかれます。
おしまい
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