トイレを出て地下道に戻ると別の男達が待っていました。
「お楽しみは済んだのかい、可愛いお兄ちゃん」
逃げようとしたけどお尻が痛んで逃げきれませんでした。
「おっと逃がさないよ。俺達はずっと待ってたんだから」
「それなら助けてくれれば良かったのに・・・」
「奴がキミを傷つけるようなことしてたら助けたさ」
「でも殴られましたよ」
「ガタガタうるせぇ。お前もいい声で喜んでただろ」
「喜んでなんて・・・」
「俺達二人に勝てると思うのか? どうなんだ?」
「思いません」
「それなら大人しく付いて来い。騒ぐと殺すからな」
二人の男達に両脇を抱えられ地下道から出ました。
停めてあった車に乗せられると、服を脱ぐように言われました。
後部座席で両サイドから挟まれた状態で服を脱ぐ。
「下着も全部ですか?」
「当たり前だろ。早くしろ」
観念して全裸になると、車内灯が点けられました。
「やめて、恥ずかしい」
「女みたいだな、コイツ。ほら、隠すな。チンコ見せろよ」
両腕を抑えられたまま両足を広げられました。
「やめて、もう許してください」
「嫌がってるクセして勃起してるじゃないか。好きなんだろう」
「そんなことないです、やめてください」
「乳首もビンビンじゃないか。俺が舐めてやるよ」
「いや・・あっ・・」
「いい声だな。それなら俺は、と」
「うぅぅダメっ」
一人は乳首、もう一人の男からはフェラ攻撃。
「コイツは顔も可愛いし反応もいい。今日は楽しめそうだな」
「でも別の声も聞きたくないか? 苦痛に喘ぐ声なんて」
「そうだな。そろそろ尻を可愛がってやるか」
「お尻はもう勘弁してください。まだ痛くて・・・」
「もうも何も、俺達は入れてないぞ」
「それを済ませないと帰れないぞ。いいのか?」
「それが済んだら帰してくれますか?」
「うるせぇな。黙って従わないなら力ずくで入れるぞ」
もう観念するしかありません。
僕が丹念にフェラをした後、順番に二人を受け入れました。
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