家に帰るとすぐお風呂に向かい、念入りにシャワー浣腸をします。
浣腸を繰り返しているだけなのに、僕のあそこはカチカチになり、アナルもどんどん疼いてきます。
ローションを垂らして指を入れると、簡単に2本飲み込んでしまいました。
ぁ…あん
ぁ…ぁ…ぁ…ぁあ…
やばい……やっぱり気持ちいい。
自然と声が出てしまいます。
指2本をグリグリ回しながら、入口と中をほぐしていきます。
お風呂にぐちょぐちょと卑猥な音が響き、その音がまた僕の感度を高めていきます。
ぁあ…ぁん
ぁん…ぁっ…ぁっ…ぁっ…あん
だんだん指では物足りなくなり、ディルドを床に設置してローションをたっぷり垂らします。
そして、ディルドにゆっくり跨がると、
はぁ…ん
あっ…あっ…あっ…あっ…
やばい…
気持ちぃ…
中がグリ…グリ…
ぁあ…ん…はぁ…
腰が…止ま…らない…
ぁあっ…ぁっ…あ…はぁぁ…
久しぶりのアナルの快感…
自分で両方の乳首を摘まみながら、夢中で腰を振っていました。
ぁ…ん
あぁ…
また…く…る…
きちゃ…ぅ
トコロテン…しちゃ…う…よ…
ぁ…あっ…ぁあ
くる…くる…きちゃ…ぅ
ぃく…ぃ…ぃく…ぃくぅ~!!
ぁあ~っ…
再び激しく逝き狂い、
自分の顔まで飛び散った精液の匂いを感じながら、やっぱり自分の体はもう戻れないんだとあきらめながらも、どこかで満足していました。
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