続きです。
二発目の射精は扱きながらだったんで顔まで飛びました。それを見たTは「スゲ~。二発目やのに飛びすぎやろ。ほんま淫乱やな」と言いながら俺の顔に付いた精液を舌で舐めとりそのままキスをしてきました。キスをしながら「俺ももう一発イってもイイ?ってゆーかイって欲しいんやろ。この淫乱ケツマン野郎が」と言われた瞬間俺の足はTの体をがっちり掴み「うん頂戴っ精液もっと中に流してください」俺のケツマンは完全に種マンでTが腰を振るたびにぐっちょぐっちょと音を上げTは「種マン最高っ二発目の種くれてやるよ」俺「えっ!なんで種マン?えっ」ゴム付きの振りをするとT「ゴムいつの間にか外れてたわ」俺「え、マジで?」T「生でええやん俺の専属生ケツマンになったら、それか辞めよか?」一旦腰を止める、俺当たり前のように「なる、Tの専属ケツマンに中で頂戴」T「刷り込んだるよいくぞ」Tのチ○ポと俺のチ○ポから大量の精液が発射した。Tはケツからチ○ポを引き抜き俺に差し出す。俺も自分のケツに入っていた、自分の精液まみれのチ○ポをしゃぶっているとケツからはドロッとTの精液が流れケツを触ると指2本が軽く入る位広がっていた。
今まで頑なに守ってきたセーフセックスをやめた俺は種付けにはまってしまい、半年に一回ペースだったのも月二回ペースで種付けされTとの専属契約も破棄し一緒にヤリ部屋に行き色んな人と生交尾を楽しんでます。
因みにTもケツウケ覚えて今ではたまに種交換してます。
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