遅くなりましたが続きです。
Aは家に入ると、私をソファに座らせて言いました。
「家に着いたら先ずどうするんだ?」
私は少し体を震わせながら全裸になり、オチンポとアナルが良く見えるようにソファの上で膝を抱え、M字に足を広げてAに見せます。するとAは、
「チンポのラップ外して全部飲んでみせろよ…」
と囁きました。私は車内で何度も射精し、萎えかけつつも感度だけは最高潮のオチンポからサランラップを外し、ドロドロになった自分の精子を虚ろな表情で舐めとり、Aの目を見つめながら一口ずつ飲んでいきました。
そして最後の一口を飲み終えると、興奮したAにソファへ押し倒されたのです。
Aは息を荒らげながら私のアナルからローターを引き抜き、ガチガチに勃起した赤黒く血管の浮き出たオチンポを私のアナルに押し当て、先っぽが入りそうになった瞬間「ブヂュッ!!」という音と共に、根元まで一気に突き入れてきました。
「ひゃア゙ゥンッ!!」
と大きな喘ぎ声を出し、体を反り返らせて痙攣する私をAはニヤけながら見ていました。そしてよほど溜まっていたのか、そこからAは休むことなく「バチンバチン」と私に腰を叩きつけ、淫乱な声で喘ぐ私の一番奥に勢い良く射精し、しばらく余韻に浸った後に半起ち状態のオチンポを引き抜いて、お掃除フェラをさせながらタバコに火をつけるのでした。
また一旦区切ります。m(_ _)m
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