続きです。
既に何度も射精した上、アナルの中には五個のローターが暴れている私は、もうほとんど考える余力は無く、言われるがままにAのオシッコをゴクゴクと喉を鳴らして飲んでいました。一滴も溢さず飲んだ私の頭を撫でながらAは「いい子だなぁ、精子も飲みたかったらそのまましゃぶってイかせろよ」と呟きます。私の頭の中はもうオチンポの事以外考えられなくなっていたので、無我夢中でAのオチンポをしゃぶりました。しばらくしてイきそうになるとAは「そろそろ出すぞっ、でもまだ飲むなよ!?…うぅっっ‥イクっ!!」と言い私の口にドロりと濃い精子を出したのです。そしてすぐには飲ませず、「次にお前がイくのと同時に飲め」と命令しました。それを聞いた私は口いっぱいに広がる精子の味と、呼吸する度に鼻から抜ける精子の匂い、焦らされている快感で、既に何度も射精し萎えかけていたオチンポを再びビンビンに勃起させ、ものの数分で再び体をビクッビクッ!と震わせながら射精してしまいました。更には口の中の精子をゴクンと飲むと同時にアナルがキュっと締まりオチンポとアナル両方でイってしまったのです。
それから程なくして、Aの家に到着し、少しふらつく私はAに肩を抱えられながら部屋へと連れていかれました。
一旦区切ります。
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