無表情で次の道具に手かけると、今度はクリップと電マを手にしました。
「もうヤダ‥、イたくないです‥許してください‥ヤダ‥ヤダ…乳首ダメェェェっ!!」
Aはお構い無しに私の乳首をクリップでバチンと挟みました。
「ヒぐっ!!無理ぃっ、取ってぇ!痛い痛い痛い痛いぃぃ!!」
泣きながら懇願する私を無視し、再びバイブをズボっと入れ、同時に電マをオチンポの裏筋に押し付けてきました。
「いっ‥っ!!アア゙――――それダメェェェェェェっ!!!!」
アナルの苦しさとオチンポの痺れるような刺激で、私は狂った声で悶え喘ぎます。
ですが、流石にイき辛くなってきたのを察知し、Aは手を止めバイブを抜くとチューブ入りの生姜とわさびを私の中へ注入しました。
そして再び更に激しくバイブを出し入れし、オチンポも電マで攻めたてます。
私は全身に鳥肌が立ち、声も出せず射精。痙攣しながら失禁していました。
涙と唾液と自分のオシッコで顔を汚し、それでも更なる快楽を求めるようにピクピクと動くオチンポ、バイブを締め付けて奥に飲み込もうとするアナルに、自分は異常な体へと造り変えられたことを改めて思い知らされるのでした。
この後、私が反応しなくなるまでイかされ続け、立てなくなるほどに疲労してしまった為、残りの撮影は諦めて、Aの車で叔父の家へと送られました。
以上になります。長々と失礼しました。楽しんでいただけた方も、そうでない方も、ありがとうございました。
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