全く身動き出来ない形に縛られ、Aは私を強制的に連続射精させ始めたのです。※叔父がこれまでに何度か、私を服従させ完全に自分の所有物であると誓わせる為に『躾』として定期的に行うプレイで、私が一番苦手なプレイでした。
「イヤーぁっ…!許してくださいぃぃ‥!」
言葉だけで拙い抵抗をする私を無視し、Aは私のアナルにローターを入れ始めました。必死にお尻を締めようとしても、イッたばかりのオチンポをオナホで扱かれると、私のアナルは簡単にローターを受け入れてしまいます。
「もうダメェ!お願いします!もう入れないでくださいぃぃぁあ――――っまたイグぅ゙ぅ゙ぅぅっ!!」
先ほどよりも量は少ないものの、また顔まで飛ぶほど勢いよく射精しました。頭では嫌なプレイでも『躾』を覚えている私のオチンポとアナルはイく度に益々敏感になっていくのです。
あっという間に2連続で強制的に射精させられた私のオチンポからオナホが抜かれ、今度はローターが入ったままのアナルに直径5.5㎝の極太バイブが捩じ込まれます。ローションをたっぷりと塗り、回しながら"めりめりめり"とアナルを広げながら、ローターを私の更に奥深くへ押し込み根元まで入ると、Aは全てのスイッチを最強まで上げました。
「ぁ゙あ゙ぁあ~ぁ゙ぁ~オマンコキツいぃぃぃぃぃ゙~~~、ゴリゴリしてるぅぅぅお腹苦しいぃいぃぃ!」
バイブがドスンドスンと腸壁に当たる度、尿道に残った精液とカウパーがトロトロと溢れてきます。
「ダメ!イク!イク!ケツマンコイキますっ!ケツマンコでイグぅぅっっ!!アッ!アッ!アッ!」
ガクガクと痙攣し、極太のバイブをぎゅっと締め付けてアナルイきし、今度はドロドロと漏れるようにオチンポの先から薄い精子を垂れ流しました。
「ぁぅ……(ピクッ)…ぅ‥(ピク)‥ん…」
放心状態の私を見ながら、Aは無表情でまた次の道具に手をかけるのでした。
ここで一旦区切ります。あと2~3話で終了です。
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