浣腸プレイとフェラ顔の撮影が終わると少し休憩。二人でお茶を飲んでいると、Aは残りの撮影の内容を話し始めました。
残り二本の動画を撮りたいらしく、緊縛プレイとタチ目線でのハメ撮りプレイでした。
まだ体力があるうちに緊縛プレイを撮ることになり、しばらく休憩した後、リビングでAは私を全裸にして縛り始めました。腕は背中で交差、足は膝を曲げ脛と太股をまとめて縛り、足が伸ばせない状態にされます。
更にAは、私の両足をそれぞれソファーの両端に引っ張りつつ縛り付け、足が閉じれないように固定しました。
そしてまたまた紙袋を持ってきて、中からローター、イボイボが飛び出たバイブ(直径5.5㎝)、電マ、クリップ、オナホール、チューブ入りの生姜&ワサビ等を取り出し、カメラをセットしたのです。
録画ボタンを押すとAはまず私の乳首を攻めだしました。ローターと指を使い、片方は優しく、片方はわざと痛くして、私のMな部分を刺激します。
「んっ!…やっ‥はぁ…あんっ!」
なす統べなく勃起してカウパーを垂らし始めると、Aは私のオチンポにローションを塗り、オナホで扱き始めるのです。そのオナホは根元までオチンポを入れると先っぽが反対側から飛び出る構造で、出し入れする度に私の亀頭が見え隠れしていました。
「ひぅっ‥ぁあっ!ダメ…ヤダっ!あああーぁーダメダメダメダメイク!!イキますぅぅぅぅぅぅ!!!」
ローションとカウパーが混ざって泡立ち、グチュグチュの亀頭を見ながら私は込み上げる快感に耐えきれず、勢いよく射精し、その精子は私の顔にまでかかりました。
私はビクッビクッと射精の余韻で体を震わせていましたが、Aは一向に手を止めません。
「え!?‥やっ!待って!休ませてくださいっ!そんなの無理ムリムリムリぃぃぃぃっっ!!」
その時これがただの緊縛プレイではなく、強制連続射精だと理解したのです。正直私が一番苦手なプレイでした。
一旦区切ります。
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