貸し出し二日目の後半です。
浣腸プレイが終わり、汗などで汚れた体をシャワーで流すと、Aは私を寝室へと連れて行きました。Aはベッドに横になると
「次フェラ顔撮るぞ。しっかりエロい顔でしゃぶってな‥」
とフェラを促します。私はAの股の間へ座り、まだ勃っていないオチンポへご奉公を始めました。
先っぽから全体的にキスをするように唇を這わせ、タマの裏まで行ったらそこから裏筋へ向けてス~――っと舐め上げます。
舌を亀頭に添って回すように動かしながら根元まで口に入れ、物を飲み込むように喉を動かして亀頭を締めたり緩めたり。
唾液を沢山出して「ジュッポ ジュッポ ジュッポ ズチュュ‥ジュルル‥‥」と、わざと音を立ててしゃぶりました。物欲しそうな顔で息は少し荒く、感じているように小さな声で喘ぎながらカメラに向かってフェラ顔を晒し、30~40分ほど経った頃でしょうか、Aが無言で『イカせろ』の合図をしたのです。
私はカメラを見つめながら、Aの太股に両手を置き、口だけでオチンポを出し入れします。間もなくAのオチンポが膨らみ始めたので、射精を察した私はスピードを早めてディープスロートを繰り返しました。
「んっ んっ んぐっ んぐっ んっ んっ んっ んっ ・・・・」
「ぅ くっ…おぁっ!」
Aはイく瞬間に腰をグンっと突き上げて射精しました。私もAのお尻を下から抱き抱えるようにして根元までくわえると、口の中でオチンポがビクンッビクンッと脈打つのを感じながら、息を止めて射精が終わるのを待つのでした。
射精が終わったのを確認した私はゆっくりと、尿道に残った精子も吸出しながらオチンポを抜き、カメラに向かって口の中の精子を見せました。一度手に吐き出してジュルジュルジュルジュルとまた吸ったり、精子を口の中でグチュグチュと音を立ててかき混ぜたりした後、大きく頷くようにして飲み込んだのです。
その後、唾液でベトベトになったオチンポやタマを綺麗にお掃除し、フェラ顔撮影は終わったのでした。
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