目隠しをされ、うつ伏せのまま体を反らせて悶え喘ぐ私の背中にAが跨がり、私のアナルに容赦なくディルドを突き入れ続けます。後で見ると、ディルドは長さが20㎝くらい、太さはコーヒー缶ありました。
文字では表現しようのないような声で喘ぐ私のアナルからは、いやらしい音が「ジュボッ ブボ グポッ グッポ」と部屋中に響いていました。更にAはディルドをピストンさせながら私のお尻をバチンッバチンッと叩き始めたのです。同じところを何度も何度も繰り返し、真っ赤になるまで叩き続けました。
私は舌を出してだらしなく涎を垂らし、カウパーでオチンポをグチュグチュにしながら
「ああああ゙―――っダメっ!イきます!イきますっ!出るっ!出るっ!イクイクイクイ゙っっっグっっ……¥$£◎★●☆っっ!!」
足をピンっと伸ばして、痙攣しながら私はドロドロと精子を垂れ流し、同時にAが「ズチュッッ!」とディルドを抜くと、アナルからは勢い良く浣腸液が吹き出しました
脳が痺れ、快楽に支配された私は
「浣腸…好き…ハァ……ハァ……もっと…もう一回ください………お尻めちゃめちゃに……してください…」
と譫言のように呟いていました。ちなみに浣腸液は大量のローションに、これまた大量のわさび・生姜を混ぜたもので、お尻へ注入した瞬間、お尻から全身に電気が走るような、また、焼けるように熱い刺激の波が押し寄せます。※遊び半分ではお勧めしません。ドMの方のみ自己責任でお試しください。それと、わさびの方が刺激が強烈です。
これをタライの浣腸液が無くなるまで数回繰り返され、Aはグッタリと起き上がる力もなくなった私をカメラの前まで連れていき、仰向けに寝かせた私の顔に跨がって69のような体制でイラマチオを始めます。
Aは私の顔に腰を打ち付けて口にオチンポを出し入れし、そのまま喉の奥で射精すると、仕上げに私の半開きの口にオシッコをかけて録画の停止ボタンを押すのでした。
浣腸プレイはここまでになります。もう少しだけ続きますが、一旦区切ります。
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