続きです。ここから貸し出し二日目に入ります。
私は昨夜の疲れもあり、少し遅めの午前10時頃に目が覚めました。Aも微かに目が覚めたようだったので、私はまたも叔父の躾通り、朝起ちしたオチンポを優しく口でくわえてAの目が完全に覚めるまでご奉公します。Aはもちろん寝起きのトイレも私の口で済ませます。
Aは軽めのフェラをしばらく堪能していましたが、流石に寝起きから犯されることはなく、普通に朝食をし、シャワーを浴びてアナル洗浄を済ませた後、ソファーで寛いでいました。
テレビを観たり話をしたりしながら昼過ぎになった頃、Aは
「そろそろ始めるか‥準備してくるから待っててな…」
と言い残し、キッチンへと入っていきます。10分程でしょうか、Aは大きめのタライを持って戻ってきました。中には黄色?オレンジ?っぽい色の濁った液体が並々と入っていて、Aは私に全裸で着いてくるように命じました。
隣の洋室に入ると、床には一面にビニールシートが敷かれ、三脚にセットされたビデオカメラ、1Lは入りそうなくらい大きな浣腸器具、それと昨日叔父から渡されていた紙袋が置いてあったのです。
何をされるか理解した私の乳首は硬くなり、オチンポはムクムクと大きくなって、先っぽからいやらしい液が垂れ出します。その様子を見たAは
「期待してんのか?お前もう普通の体には戻れないな…」
と耳元で囁きます。そして私を四つん這いにさせると目隠しをし、顔を地面に付けてお尻を向け、両手でお尻を開くように命じました。そしてビデオカメラの録画ボタンを押すと
「お前のご主人様から預かった特製浣腸液だから、勝手に漏らすなよ?」
と言い、大きな浣腸器に目一杯充填した浣腸液を、私の中に一気に注入したのです。
「やっ!!あはっぐっ……っっん゙ん゙ーーっ!!」
体内にジュルジュルと押し込まれ、お腹の奥へ流れ込んでくる苦しさと快感が私の全身に走ります。するとAは
「もう一発な…」
と呟き、更にもう一度浣腸液を充填して注入したのです。下腹部は少し膨らみ、オチンポをビクンビクンと脈打たせながら、私は必死にお尻に力を入れてアナルを締めました。
するとAは浣腸器を置き、苦痛と快感に悶える私のアナルへ太いディルドをズブズブと捩じ込んで、「ジュッポジュッポ」といやらしい音を立てて容赦なくディルドをピストンさせ始めたのです。
字数オーバーの為、区切ります。
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