夕食を済ませお風呂へ入ると、私はまずAの体を隅々まで洗いました。ボディソープで手足、背中や体を流し、オチンポや玉の裏、お尻の穴はまるで風俗嬢にでもなったかのように舌で念入りにお掃除。これも叔父からの躾でした。
一通り終わるとAはご褒美とばかりに、私の口へ舌を押し込んで長いディープキスをしました。二人で湯船に入り、私がAに寄りかかる形で体を預けると、後ろから私の顔を自分の方へグイっと振り向かせ、舌を出す私の口へ唾液を垂らしながらまたもディープキス。同時に片手で乳首もコリコリと摘まんだり、引っ張ったり、爪を立てて強くつねったりしながら弄びます。
そして湯船から出ると今度はAが私の体を洗ってくれました。泡を流し終わるとAは私を仰向けに寝かせ、足を開いて抱えるように命じました。
「明日の為に綺麗にしないとな…」
何やら企んでいるかのように少しニヤケながら、Aは私のオチンポにシェービングクリームを塗り、丁寧に毛を剃り始めたのです。そして毛の処理が終わると、流石にAも少し疲れたのか、何事もなくお風呂を出てその日は眠りについたのでした。
ちょっと刻みますが一旦区切ります。
※元投稿はこちら >>