予定より遅くなりましたが続きです。※少しマニアックな内容になります※
叔父からAに貸し出された私は、移動中の車内でも攻められ続け、家に着くと休む間もなく種付けされたのでした。
アナルを犯したことで少し落ち着いたのか、Aはタバコを吸いながら数十分ほどフェラを楽しんでいました。
しばらくしてAが食事にしようと言い、宅配ピザを注文したのです。
それから15~20分ほどでしょうか、インターホンが鳴りピザが届き、二人で食べ始めようとした時、Aは立ち上がり私の頭を掴んで口にオチンポを突き入れてきました。抵抗することなく口を犯させる私の後頭部を両手でがっちりと掴み、私が少し苦しそうな表情をしても加減など一切無く、Aは腰を振り続けました。
そして射精が近くなるとAは私に、
「ぉお‥出る…っ!ピザ持ってろ!!」
と叫びました。私が横に置かれていた箱からピザを1枚取ると、Aは私の口からオチンポを引き抜き、私に持たせたピザへ精子をかけたのです。そして私にそのまま少し待つように言うと、カメラを手に戻ってきました。
「撮るから、チンポの前で食え」
どうやらAは私に食ザーをさせたかったようでした。叔父から何年間も幾度となく精子を飲まされていたので、私は何の抵抗も無く言われた通りオチンポの目の前でピザを食べていると、上から撮っていたAが
「最後の一口は良く噛んでから飲み込む前にそのままチンポくわえて」
と言いました。私がそれに従いオチンポをくわえると、Aは私の髪の毛を鷲掴みにして、またオシッコをしたのです。
命じられるまでもなく口の中のピザと共にオシッコを飲み込むとAは、
「美味しかったか?」
と言い、私はカメラに向かって
「はい、ごちそうさまでした…」
と返事をしました。その後残りのピザを二人で食べ、少し休んだ後に、お風呂へ入るのでした。
またまた一旦区切ります。
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