いいですねぇ。
「自画自賛劇場」とか強がってても、
あなたのペニスはこんなに勃起してますよ。
身体は正直ですね。
本当は、自分も経験したいのでしょ。
ほら、素直に身体を私に預けてごらんなさい。
甘美で艶かしい世界にいざなってあげますよ。
その抵抗的な目、いいですねぇ。
ん?やめろ?
なにを言ってるんですか、こんなに勃起して、
パンツを恥ずかしい染みで汚しておきながら、
よく言えたものですね。
あんなに抵抗してたのに、ペニスをシゴかれて
感じているですか。
あなたの身体から抵抗する力がどんどん抜けていってますよ。
ん?みこすりでもう射精してしまったのですか?
なんて早漏なおちんちんなのですか!
これはお仕置きしないといけませんね。
直ぐに射精しないように、
ペニスの根元を縛ってあげましょう。
ほほう、射精したばかりなのに、
もう勃起したのですか。
それでは、射精したくてもできない
生き地獄を味わいなさい。
もう、こんなに先走りを垂れ流して、
鈴口がヒクヒクとしてますよ。
そうですね、ご希望どおりのことを
してあげましょうか。
レロレロレロレロ…。
たまらないですね、あなたの先走りは塩っぽくて
鼻につく青臭さがありますよ。
かなり溜まっていたみたいですね。
その苦しそうな表情がたまりませんよ。
こんなに弩張したガチガチのペニス、
なかなかのものをお持ちですね。
早漏のくせに。
あっ、これは一言余計でしたね(冷笑)
でも、射精したくても、根元を縛られて
いけないのですね。
射精させてほしかったら、
あなたの口だけで、私をいかせてみなさい。
ほら、口をあけて、私のものをくわえなさい!
言うこときかないと、射精させてあげませんよ。
そうそう、観念しましたか?
ほら、もっと舌を使いなさい。
こらっ!手を使ってはいけませんよ!
いけませんね、両手は縛り上げるしかないですね。
ほら、もっと口の中で私を絶頂に導いてみなさい!
あ~、もう下手くそですね!
もうこうなったら、あなたのアナルでいかせてもらいますよ。
ほらっ、ケツをだしなさい!
挿入しますよ、うっ!
あ~、あなたのアナルは処女ケツだったのですね。
締め付けが、すごいですよっ!
なんて名器なアナルなのですか!
もっとあなたを突き上げてあげますよ!
おや?あなたのペニスから透明な液が飛び散ってますよ!
いやらしいですね、
トコロテンというやつですか?
でも根元を縛られて射精できないようですね。
いつまで正気を保っていられるか、
楽しみですね。
あっ、先に私がいきますよ!
あなたのかわりに、私が射精しそうです!
あっ、いくっ、いくっ!
はぁはぁ、まだまだこれからですよ。
そう簡単にはいかせませんよ。
レロレロレロ…
何度も寸止めさせてあげますよ。
朝まであえぎ苦しみなさい。
レロレロレロ…
あっはぁ~ん!
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