>>5
その時は座敷型の個室居酒屋でしたが、お互い話をするうちに
自然とあぐらの中心部がムクムクと膨らんでいくのを感じ、お互い
相手が勃起していく様を意識しながら、関係ない話をしつつも
視線は股間に集中していました。
場所が場所だけに、触りあいなどにはならなかったですが、心なしか
お互いが勃起した股間を摩りながら、お互いの股間を熱く見つめながら
互いに対する欲望を確認しあった感じでした。
>>6
私は小ぶりの13センチで、仮性ですが太短い感じです。
先輩は16センチくらいの長くて上反りのドス黒い仮性チンポでした。
竿も玉も真っ黒で亀頭は紫がかった使い込まれた色をしており
いつもサウナなどでも隠さずに揺らして歩いています。
チン毛はお互いに剛毛で、毛深いわけではありませんがケツまで密生した
イヤらしい股間を互いに見せ合い、舐め合い、指で刺激しあいました。
一足先に私が処女を失うことになり、先輩のチンポの形に貫通されましたが
先輩のケツ毛ぼうぼうの処女アナルを激しくクンニすると、声を殺しながら
感じていた様子だったので、今度は私のチンポで女にしてあげたいです。
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