朝になると、翔太は何事もなかったかのように起きた。
途中で寝てしまったことを、謝っていたが、感謝するのは良い物を見せてもらった俺の
方だったので、一つ返事で許してあげた。
軽く朝食を摂ると、翔太はそのまま帰ることとなり、俺も近くまで見送ることにした。
その途中で公園を通ったが、休日だし朝なので誰もいなかった。
すると、翔太が下腹のあたりを手で抑え、急に立ち止まった。
どうやら急激な便意をもよおしてしまったようだ。
翔太はトイレに行くから、ここまででいいよといい、少し顔を歪ませながら、お礼とお
別れの挨拶をして、走ると漏れてしまうのか、手でお尻を抑えるように公園のトイレに
ゆっくりと歩いて向かって行った。
確かこの公園のトイレは古い和式で、しかも下の隙間がかなり広かったはずだ。
俺はトイレのぞきに興味がなかったが、なにか言い知れぬ予感があって、別れたふりを
して、翔太がトイレの入り口に入ると、音を立てないように入り口から、トイレの中を
のぞいた。
案の定、トイレには翔太以外誰もおらず、翔太は一番奥の個室に入り鍵を閉めた。
俺は足音を立てず、気付かれないように翔太の1つ手前の個室に入った。
翔太は急激な便意のためか、人はいないと思ったのかはわからないが、隣に人が入った
ことには気づかなかったようだ。
下から除くと、蛍光灯の明かりの元で、翔太のジーンズの裾と靴の後ろが見えた。
カチャカチャとベルトを外す音と、チャックを下ろす音がすると共に、ジーンズが降ろ
され、白くてきれいな翔太の割れたおしりが、ズンッと視界いっぱいに広がった。
肛門も見えたが、毛は生えておらず綺麗だった。
その肛門の向こうには、玉袋とペニスが見え、夜も出した筈なのに、蕾の先から勢い良
くオシッコが流れ出てきた。
それとともに翔太が、うーんと気張ると、肛門が大きく開き、ブウゥぅぅぅっという大
きなオナラの音が静かなトイレに響き、反響した。
人がいないと思って、遠慮なしだなw
続いて、肛門がせり出してくると、ぶすっという音とともに中ぐらいの太さのうんこが
ゆっくりと出てきました。
何故かそのうんこに、穴のようなものがいくつか空いていました。
翔太が、うんッと気張ると、そのうんこがポチャッと便器の中に落ちていきました。
その後も肛門の縮小が続いていましたが、再び翔太が気張るとブスバス!という大きな
音とともに、今度はさっきよりも柔らかめの少し黄色のうんこがプリプリと音をたてて
どばあああっとすごい量が流れ出てきました。
そのうんこの排出が一段落すると、以外な光景が目の前に見えました。
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