イヤな書き込みもありましたが続きです(笑)
彼(T君)のもう会えないんですか?
の問いに対しちょっと考えてみると言い残してその日は我が家に帰りました。
1週間後聞いていたT君の家に電話をして翌日の夜8時にこの前のコンビニで会うことにしました。
当日コンビニの駐車場でどうして会いたいの?と聞くと
・いろいろ話を聞いて欲しいし相談に乗って欲しいこと。
・両親が部活の部費をなかなか払ってくれないのでオナニーで良ければ見せるので少しお金を工面して欲しいこと。
・サッカーの練習試合の時会場まで時々車で連れて行って欲しいこと。
等をあげました。(両親は二人共夜の仕事で当てに出来ないようです)
私の回答は
T君のオナニーを見ることに飽きたら俺がチンコに触るかも知れないけどそれでも良ければ要求にはある程度協力することを伝えました(こうした展開はある程度予想していたので妄想の中で私のチンコは痛い程勃起していました。オナニーを覚えたての頃部活仲間とオナニーの見せあいをしていましたが当時はホモだと言う認識はありませんでした)
お金はいくら欲しいの?と聞くと1回2千円で週に2回は会いたいと言うので内心はニヤリとしながらT君が困っているなら仕方ないか!と今度私が要求することにイヤと言えない雰囲気にしてやりました(笑)
お金に関しては部費の他に部活の帰りにみんなはパンとか牛乳を食べたり飲んだりするけど自分はお金がないからいつも妹弟の面倒を見なきゃいけないからと断り帰っていたことそしてゲーム機やゲームのソフトが欲しかったそうです。
日曜日と水曜日の夜8時に会うことになりました。
最初に会った日曜日はもう夕方の5時くらいから心臓バクバクでしたからT君もそうだったと思います(笑)
5月の夜の8時はもう暗かったので人気のない場所に車を止め
もう暗いのでオナニーは見えないからとT君に言い含め後部座席でkissから始め耳、首筋、乳首を刺激して最後はテコキで抜くことに同意させました。
私は歯磨きをして来ていましたのでT君の唇から味わうことにしました。
若い男子の汗臭さを吸い込んでも少しもイヤでなくむしろ興奮する自分がいました。
プリプリツヤツヤの唇、舌、耳、肌そして乳首に私の舌先が躍るとT君の身体は何回もピクンピクンとし息を詰める様子が暗やみの中だからこそ良くわかります。
最初からやり過ぎは良くないことは頭の中ではわかっていてもなかなか止まりません。
まだT君のチンコには触れていませんがパンツの中がどうなっているかと思い手をズボン越しに乗せると十分なボリュームが感じられます。
これは何だ?
チンコです。
誰のチンコだ?
Tのチンコです。
なぜ固くなっているんだ?
だってそんなことされたら誰だって固くなりますよ。
ズボン越しに撫でてやりながら乳首を指で摘まむと固さが増して来ます。
気持ち良いのか?
ハイ。
耳に息を吹きかけてやると腹筋が固くなるのがわかります。
生チンコに触って良い?と聞くとハイ!と言いもどかしげにズボンとパンツを一気に膝まで下ろしました。
kissからこれまでに30分以上かけていたのでビンビンのチンコの先っぽに触ると我慢汁でベトベトです。
これは何だ?
恥ずかしいから聞かないでくださいよ。
だって、、(笑)
何回か寸止めして逝かせようとしましたが
kissをしながらシゴいてやると間もなく
ウッ!!!
っと言いながらあらかじめ渡していたティッシュに出しました。
後で捨てて置くからと車に残ったティッシュを嗅ぐと蒸せるような匂いの精液が大量に付いていました。
自転車を置いたコンビニに着く頃には9時を少し過ぎていました。
約束した2千円を渡すと嬉しそうに
ありがとうございます。と言って次に会う日を確認して別れました(笑)
高校生の時はこの他には指をケツアナに入れることはありましたが私のチンコを舐めさせたりケツアナにチンコを入れることはしませんでした。
T君はノンケですのでゲイやバイになって欲しくなかったし結婚もして欲しかったから高校の3年間で終わりにしたいと思ったのですがT君の都合でT君が結婚した一昨年まで付き合いは続きました(笑)
T君と平行して付き合った巨根のH.T君、真性包茎で何回も寸止めしたらおじさんでないと勃起しなくなったと言ったT.M君、私が一番最初にケツアナに入れたS.J君、中1の時に剥けたと言って自慢したバスケ部のA.K君はもう私を通りすぎてみんな結婚しています。
今は昨年某サイトで知り合ったMっ気のあるS.K君(17)と付き合っていますが遠距離でなかなか会うことは出来ません。
2回会いましたがまだ高校生のため青少年保護育成条例に抵触するようなことは出来ませんので高校を卒業したら椅子に縛り付けて飼い慣らしてやりたいす(笑)
だから彼が高校を卒業する1年後が楽しみです。
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