あの日から、その人は、俺の絶対になりました。
彼の言うことなら、どんなことでも受け入れてしまいます。
彼は、俺の気持ちをわかってくれていて、痛い事や、辛いことは、してきません。
いつも、チャットでやり取りをして、それを実現することが楽しくて。
いままでの人だったら、俺が過剰にやりすぎると、逃げてしまったり、連絡が取れなくなったりしたけど、彼は違って。
優しさを表には出さないけど、守ってくれている感は、ありました。
そんな夏の日に、彼に赤い紐で身体を縛られました。
大きな鏡に映った、その姿に、「すっかり、びんびんやな。ま」と彼は、俺のチンポを鷲掴みに。
思わず腰を引く俺の尻を、彼が叩くので、すっかりMっぽくなっちゃいます。
そのまま可愛がられたあと、上から、浴衣を着せられました。
前を帯で閉じても、チンポは、外に出そうで。
浴衣の裏地がチンポの先っぽに、とても気持ち良かった。
そのまま彼と、夜のまちにと出ていくことになり。
どこかの居酒屋ぽいところの畳の上に、俺と彼とは、座りました。
「ここでチンポ、出したいやろ。」
彼の言葉に笑顔を返して、俺は、浴衣の前を、少し開けました。
元気になったチンポが、先っちょだけ、コンニチワしました。
しばらく、俺はチンポの先っぽを、指先で軽く扱いて。
我慢が効かなくなった俺は、「チンポ、出してまうよ。」と言って、返事も待たずに、前を開けてしまいました。
けっこう客は居たんだけれど、こういうのは好きなんで、あんまり気にせずに。
外気に触れたチンポを、手のひらで握り締めると、ゆっくりと扱きます。
俺は、帯を緩めて、外しました。
赤い紐に縛られた身体が、姿を、あらわします。
「ホントに、メッチャクチャ、ヘンタイ。」
そう言われて私は、「ドキドキするわ。」と返事をかえしました。
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