直ぐに何人かが近寄って、身体中を触り始めました。電話の方がまた小瓶を取り出し、乳首、陰嚢、おちんちん、アナルに塗り込みました。特にアナルとおちんちんには丁寧に塗り込まれました。もう一人の方にお尻を突き出すように言われたので、突き出しました。振動が止まったローターが抜かれました。その時も破廉恥な声を漏らしてしまいました。すると今度はローターとは異なる感覚がアナルを襲いました。球状のものが何個も続いて挿入されました。それをゆっくり出し入れされました。今度はミルクを出させてあげるねと電話の方が言うと、リングを外してくれました。そしておちんちんを引っ掻くように扱かれました。直ぐに射精感が身体を突き抜け、私は逝っちゃいますと口走りました。そして今まで以上の量の精液がおちんちんから吐き出されました。ピクンピクンする度に、精液が溢れ出る感じでした。流石に疲れを感じていましたが、アナルはまだなぶられていました。
おちんちんも疼いて勃起したままでした。再び身体中を触られまくり、おちんちんを扱かれました。また逝っちゃうと口走り、射精しました。更にもう一度同じ事を繰り返されました。やっとロープを解かれ、シャツと短パンを穿かされトイレに連れて行かれました。そこで再び全裸にされ、濡れタオルで身体を吹かれました。その時、こんな包茎おちんちんにはこんな毛は要らないよ、今度剃ってあげるねと言われました。私も興味がありましたが、岐阜に戻れば団体生活なので無理ですと言いました。来年には東京に戻るので、その時ならとも言いました。この日私は露出好きのマゾに覚醒したのだと思います。それから一年、岐阜ではあの銭湯に通いました。でも満たされなかったです。そして翌年の5月、私は東京に戻りました。そして更に変態なマゾ豚に堕ちて行くことになるのでした。
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