乳首も摘ままれ、しゃぶられました。股縄を引っ張られ食い込まされたり、お尻を撫で回され、叩かれました。何がなんだか分からない程に身体中が感じまくり喘いでしまいました。また出したいなら、構わないから出させてもらいな、その時は逝っちゃうと言うんだよ。と言われました。淫らな欲求が暴走し、私はお尻を振りながらおちんちんを弄られました。そしてまた射精感が身体中を駆け回りました。逝っちゃうと口から吐き出すと同時におちんちんが射精するようにピクンピクンとしました。しかし精液は出ずお汁だけが滲み出てました。電話の方がニヤニヤしながら出なかったねと囁き陰嚢を撫で回しました。身体中を複数の手が這い回ります、ピクピクしているおちんちんがまた扱かれました。アナルにも指が入って来ました。射精出来ない射精感がまた身体中を突き抜けました。また逝っちゃうよ、そう口にしました。またおちんちんがピクンピクンとしました。アナルが挿入された指を締め付けたようでした。よく閉まるオマンコだなぁ、後ろから呟かれました。陰嚢を淫らに撫で回され、勃起したまま射精出来ずに疼いているおちんちんが撫でられ扱かれました。もう身体中が性感体となっていました。映画が終わっても私の周りは混み合って居ました。場内が明るくなり、シャツだけを羽織らされました。下半身は股縄だけの恥ずかしい破廉恥な格好でした。アナルの中のローターはまだ振動していました。少しして、また映画が始まると同時にシャツは剥ぎ取られました。そしてまた身体中を複数の手が這い回り、なぶられました。私は何回射精出来なく逝かされたのか分かりませんでした。身体中汗塗れになり、喘いでいました。おちんちんはヌルヌルでした。やがて手を引かれ入り口付近に連れて行かれ、そこでシャツと短パンを着せられました。来るときと同様に二人に挟まれ、階段を上がりました。私はフラフラでした。しかしおちんちんはまだ疼いて勃起したままでした。私はお願いしました。きちんと逝かせて下さい、ミルクを出させて下さいと。二人はニヤニヤしながら何も言わず、最初の林に私を連れて行きました。林の中は先程より暗く、また人数も増えていました。二人は私を林に入り直ぐに緊縛股縄だけの恥ずかしい破廉恥な格好にしました。更に赤い首輪を嵌められ、後ろ手に縛られました。その格好で先程の場所に連れて行かれました。直ぐに何人かが近寄って、身体中を触り始めました。
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