それは赤いコードをアナルから垂らしたローターでした。振動は直ぐに止まりましたが、その感覚は今までに無いものでした。次に渡された物はデニムの短パンでした。穿くように言われ穿きましたが、丈は短めで、お尻の下が少し出ていました。そして着てきたシャツを着せられました。これで準備出来たよと言われ、また挟まれるように林を出ました。辺りはかなり暗くなっていました。そのまま公園を不忍池の方へ降り、池の手前を左折しました。時折はみ出した下尻を撫でられながら歩くと、映画館が二軒有りました。その内の右側の階段を引かれるように降りました。降りた先にはもぎりのおばちゃんが居ました。電話の方が私の分と合わせてチケットを購入しおばちゃんに渡しました。ロビーは狭いのですが、かなり混み合って居ました。そこに居た方々が私の格好を好機を込めて品定めをするように見ていました。私はムズムズするおちんちんやアナルを意識しつつ、その淫らな視線を感じていました。股縄の方がまた下尻をなぞるように撫で回しました。中に入るよ、手を引かれ場内に入りました。そこは新宿国際とは全く異なる世界でした。映画館の中なのに、煙草の煙が漂い独特の臭いがし、淫靡な空気が流れていました。そしてまるでラッシュ時の電車のように混み合って居ました。特に後ろはラッシュそのものでした。その中を手を引かれ連れていかれました。中程まで行くと挟まれるようにし、立たされました。周りを見渡すとあちらこちらでベニスを触りあったり痴漢行為をしていました。唖然としていると直ぐにお尻を撫でられました。私の身体からは精液の臭いが漂っていました。電話の方がニヤニヤしながらシャツをはだけました。周りの方々の視線を感じ、疼いてしまいました。シャツは剥ぎ取られ縛られた上半身が露わにされました。固く尖った乳首や脇腹に複数の手が伸びて来ました。短パンを引き上げられ、お尻が露わにされると、其方にも複数の手が伸びて来ました。こっちも見てもらおうね、耳元で囁かれ、短パンをゆっくり降ろされました。股縄の下半身が露わにされました。そしてアナルの中で先程より激しくローターが振動を始めました。たくさんの方々に囲まれ、緊縛股縄だけの恥ずかしい破廉恥な格好をさらし、アナルの中をローターでなぶられ、私は身悶えました。おちんちんがどんどん疼き、お汁を先っぽから溢れ出していました。そのおちんちんも複数の手が伸びて撫で回し、扱かれました。
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