たった今の出来事でさえ、十分に嫌らしく破廉恥で変態な事なのに、これ以上更に変態な事をされてしまう。不安と妖しく淫らな期待が入り混じっていました。電話の方が私の右手の出したばかりの精液をすくい、私の口元に持って来ました。変態君が出したミルクなんだからちゃんと味あわないと駄目だよ、と言い舌を出すように言われました。他人はおろか自分の精液も口にしたことはありませんでした。躊躇していると、お尻を叩かれました。私は口を開き、舌を出しました。舌の上に自分の精液が垂らされました。そしてそれを口に含むように言われました。言われるがまま口に含みました。少し苦かったように覚えています。更に精液を左右の乳房やお尻、おちんちん、アナルに塗り込まれました。身体中から精液の臭いがしました。そして電話の方が持っていたバックから小瓶を取り出し、中のクリームを救うと乳首とおちんちん、陰嚢に塗り込みました。その小瓶をもう一人の方に渡すと、その方もクリームをすくい取りアナルやその中に塗り込みました。そしてアナルに塗り込んだ後、その方はバックから赤いロープを二本取り出しました。一本を電話の方に渡すと、残ったもう一本を二つに折り、両端を結んで輪にしました。それを私のウエストのやや下に巻くと端を輪の中に通し絞り、結びました。結び目はお尻の割れ目のやや上に来るようにして余ったロープを割れ目き這わし陰嚢の下に結び目を作りました。更にロープで陰嚢やおちんちんを左右から挟み込むように絞り上げ、おちんちんの付け根でもう一度結び目を作りウエストのロープに通すと再び股間を通しお尻の上できちんと処理しました。初めて股縄を掛けられました。電話の方はロープを二つ折りにし、私の首に掛けました。手馴れいるようで、あっという間に乳房を上下に挟むようにくびりだし縛られました。その頃からクリームを塗られた場所がムズムズし、おちんちんがまた勃起して来ました。何を塗られたのか訪ねると、変態君がもっと嫌らしくなれるようなクリームだよと言われました。今度は簡単に出せないようにするからねと言われ、陰嚢とおちんちんの根元をゴムのリングをつけられました。おちんちんが更にピクピクしています。股縄をした方が、お尻を突き出しアナルを見せるように言いました。私はお尻を突き出し、両手で自らお尻を開きました。そこにローションが垂らされ、アナルに何かを挿入されました。突然挿入された物が振動しました。
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