一週間オナニーを我慢し、そしてこの状況に今までに感じたことのない興奮と恥ずかしさ、そして淫靡で妖しい感覚に私はすっかりおかしくなっていました。アナルの指がゆるゆるといたぶってきます。おちんちんや陰嚢をまた焦らすように撫で回され、乳首を軽く弾かれました。その時お尻に今までとは異なる手の感覚を感じました。お尻を揉みしだくようにされてます。それも一人ではありませんでした。覗いていた方々のうち、二人が品定めをするように揉んで来ました。正面には煙草を吸いながら、勃起し先っぽからお汁を垂らしピクピクしているおちんちんを嫌らしい視線で見ている方がいます。もう一度陰毛を撫でられそしてまた数本引っ張り抜かれました。お尻もパチパチと叩かれました。何かが弾けました。そして恥ずかしい言葉を口にしました。お願いします、オナニーさせて下さい、汚いミルクを出させて下さいと。電話の方が満足そうに頷き、変態君のオナニーをみんなに見てもらいなさい。でも出したミルクはちゃんと自分で受け止めるんだよ、そう囁きました。私は右手で勃起し固く尖った乳首を摘まみながら、両足を開き、左手でおちんちんを扱きました。皮被りのおちんちんが気持ちいいです、お尻の穴が気持ちいいですと自然と口から出ました。出すときはちゃんと言うんだよ、アナルをなぶりながら囁かれ、首筋を嘗められました。お尻は相変わらず揉まれ叩かれました。一分もしないうちに、射精感に襲われました。もう出ちゃいます、ミルク出すところを見てください、そう言うと左手の速度を上げ、右手をおちんちんに添えました。そして出ちゃうと口にした瞬間、ドロッと射精しました。それは一度ではなく二度三度繰り返しました。右手の中にはたっぷりと精液が有りました。少しこぼれ落ちていました。最初の二人が右手の中をニヤニヤしながら見てました。そして電話の方がたくさん出たね、気持ち良かっただろと囁き、射精したばかりなのにまだピクピクし勃起が少し収まったおちんちんを軽く扱きあげました。久しぶりのオナニーで射精出来たことに身体中が敏感になっていました。すると、じゃあ出掛ける支度を始めるよと言われました。そうです、ここはそのために来たのでした。成り行きでオナニーをさせてもらいましたが、本番はこれからなのでした。
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