幾ら夕闇で且つ雑木林の薄暗い場所とは言え、都内の大きな公園で同性に全裸に剥かれ、興奮し包茎おちんちんと乳首を勃起させている変態な姿を見せ物にされている。そんな状況に更に興奮し快感が身体中を駆け抜けました。勃起した乳首を摘ままれ、軽く指で弾かれながら、みんな君のお尻とおちんちんを見に来たよ、お尻を振って誘惑しなさいと言われました。更に僕の嫌らしいお尻と皮被りのおちんちんを見てくださいと言うように命じられました。私は言われたようにお尻を突き出し左右に振り円を描くように動かしました。僕のみっともない皮被りのおちんちんやお尻を見てくださいと口にしました。オナニーを一週間我慢していたのでもはや射精したくてたまりませんでした。おちんちんの先っぽからは嫌らしいお汁が次々に滲み出て、糸を引いて垂れていました。今射精出来ればこの後どんな恥ずかしく嫌らしく破廉恥で変態な事をされても構わない、そう思いました。その時陰嚢を撫でながら、出したいのかな?今見られながらミルク出したいのかな?耳朶を舐められながら囁かれました。素直になりなよ、スッキリ出したいんだろ、クリームでヌルヌルのアナルをネチネチと弄りながらもう一人が囁きました。私はお願いします、おちんちん弄って下さい、お尻の穴を弄って下さいと口に出しました。二人は悪魔のように薄笑いを浮かべました。次の瞬間、疼いているアナルにゆっくり指が這い回りました。本当に指先だけがゆっくり挿入され、内側を軽く擦るように弄られました。電話の方は乳首を摘まみ、鼠径部を撫でてました。オナニーしたい?耳元で囁かれました。私は首を縦に振り、オナニーさせて下さいと答えました。アナルはネチネチといたぶられてます、覗いている方がますます近寄って、お尻や胸を触ってきます。いい身体なのに情けないチンコだなと言われ軽くおちんちんを叩かれました。君みたいな変態で皮被り君には、こんな毛は似合わないよ、そう言うと電話の方が陰毛を数本引っ張り抜きました。痛さに思わず声をあげました。しかしそね痛みさえ、妖しく淫らな快感を覚えてしまいました。
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