ここはこれから行く場所への準備をするところだよ。また後で戻って来るけど、その時はここでもたくさん悪戯してあげるからねと囁きました。もう一人がお尻を撫でながら、そしてここは変態君の恥ずかしい皮被りのおちんちんや素敵なお尻をみんなに品定めしてもらう場所だよ。周りを見てごらん、みんな変態君の興味しんしんで見ているよ。言われて辺りを見回すと、先程より人数が増え、私達を遠回しに囲むように見ていました。こんなにたくさんの男性に見られていることに戸惑っていると、ちゃんとノーパンで来たか確認しないとね、そう囁かれました。私はデニムのベルトを外そうとすると、今日は僕達が脱がしてあげるよ、お尻を撫でている方が囁き、ベルトを外し、デニムのボタンも外しました。もう一人がファスナーをゆっくり下ろすとデニムの中で先っぽをヌルヌルし窮屈そうにしていたおちんちんが飛び出しました。包茎君はもうこんなになってたんだ、男に嫌らしい事されたくてこんなに勃起して、先っぽヌルヌルにして、ちょっと剥けているんだ、やっぱり君は露出狂の変態君なんだね、そう言われ、飛び出しピクピクしているおちんちんをつまみ上げられ、引っ掻くように裏側を下から上に撫でられました。私は余りの快感に声を出してしまいました。今度はお尻の方からデニムがゆっくり引き下ろされました。ほらみんな包茎君のお尻が丸出しになるのを見ているよ、そう言われました。前もその動きに合わせるように下ろされて行きました。ほら女の子がこっちを見ているよ、林の先の歩道を何人かの女性が話しながら通り過ぎるのが見えました。デニムは焦らすように下ろされ、そして両足から抜き取られました。両手を木に着いてお尻を突き出してごらん、下半身丸出しで言われるとおりの格好をしました。お尻が左右に割開かれ、アナルまで丸見えにされました。そこにローションとは異なるクリームが塗り込まれました。お尻の割れ目からたっぷりと陰嚢周りまで、特にアナル周りには何度も塗り込まれました。アナルがひくひくしているよ、そう言われると、おちんちんまでピクピクし、先っぽからは嫌らしいお汁が溢れ出ました。木陰からこちらを覗いている方のうち、数人が更に近寄って来ました。すると電話の方が今度は上半身だよ、言い羽織っていたシャツを取られました。そしてTシャツを捲り上げ、それも脱がされてしまいました。
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